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2016年9月

2016年9月22日 (木)

「新海誠秒速5センチメートル、どこが良いか意味わからん」と言う彼女居ないアニオタに、「おいちょっとここに正座しろ」と、一瞬だけ彼女いた事有るアニオタが、上から目線で自己流恋愛論を延々説教するという数年前地獄ような光景を、「」見て素直に感動してるカップル知らない

「新海誠は童貞くさい」っていうの、童貞卒業したら童貞メンタリティは全て無くなる、みたいな幻想から来てるのでは。 新海誠とかあんな絵描けるんだから、それで女落としてパコパコしてそうってイメージしかないわ。童貞が新海誠監督 ボンボンが宮崎吾朗監督 ショタコンが細田守監督 って感じかしら。 私は「コクリコ坂」大好きよ「君の名は。」新海誠作品として見ると違和感がありすぎた。多分童貞を捨てたんで作風が変わったのだろう『君の名は。』は過去作品のような中二病テイストがほとんどなく、誰かが言っていたように「童貞捨てた」かのように大人な作品になっているので、これまで新海誠が好きだった人には向かない。入れ替わりなどのファンタジー的仕掛けもお飾り程度だ。本当にド直球の恋愛映画。だがそれがいい。

帝都1

帝都攻略物語 ラクロス仕置

俺の子供を孕め
と マーキング汁を発射する エルンスト
「あー いいわよぉー
精子子宮に注いでー 精子ひとつひとつ丁寧に感じるからー
とエルンストと ローラ夏目が セックスしている

肥大したクリトリスを触りながらエクスタシーを感じていた

ストームの 南に 位置する サウスストームにて
遺跡が発見された
エルンストと ローラ夏目 ツグミが ポリスバスで
向かった
アーサー本部長が タバコを吹かし 生(き)びつを返し言う
「遺跡は 先住民族の物と 判明した
おそらく伝説にある 邪教の神殿だ
で デザートアサシンが 絡んでいるらしい」

サウスストームの ジャングル

「あ フレイア先輩 伊木御 凛」

「あら 現地入りしたのね」
フレイアは 地母神を思わせるような 色香のある
肉体の女性で 豊満な体と 2つの 青い大きな りんごが
ある エルンストは 何度も 幾度となく 肉体の秘部と 歓喜を味わった
「うーむ まいったなあ 」
と 伊木御凛
「なによ あたしは いいところ…」

と なにか言っている女性が居る
「あら なかなかいい男が 居るじゃない」
と 女性は 一気呵成にいった

「こいつは 天津の安保で やってきた 私の 師匠で母の
カムイだ」

「もー ジャングルは 暑いし 何にも 楽しみなかったのよ!!

「うるさい… 」

「綾瀬!!」

「…

はあ ツンデレ?」
とエルンストは聞いた
「まあ そういう属性も在る」
と伊木御凛
「というか 東女つーのかな?」

「ふーん なかなか いい男ね
じゃあ 説明するわよ」
とカムイ
「デザートアサシンが 砂漠の民ってことは
存じているわね」

「はい」

「おにーちゃん」

「ん?」

「ああわたしの妹の舞だ 伊木御舞」

「カッコイイねー 警官なんだー 
えへへへ」

「ふーむ 」
「あ あぶない」

と布製品のパワードスーツを着た 
デザートアサシンが襲ってきた

「うわ」

「ポリススーツを 着る」

物質圧縮機 パンドラボックスにより
0.3秒で 着る

「ビームブレード?」

「ふう たすかったー」
と舞

「今日はありがとう
おにーちゃん」
ん?
「しっ 起きちゃう 声を出さないように…」
と 舞の 秘部が 肉棒に当たる

「俺の肉棒をここまでくわえ込むとは淫乱だな
と誰の侵入を受けていない ヴァギナを
肉棒が侵入した 女や雌に 変貌した瞬間であった」
膣内(なか)は 熱い 40度もあろうか?とエルンストは思った

「ん…誰だ?」
「凛だ…


やってるな…」

おねーちゃん おねーちゃん

と懇願の声をだす 舞
「分かった 」
と おっぱいと 秘部を掴み 体を安定させる

「あ あ…」

とか細い声を 上げながら 果てる 舞

「はあはあ」
「エルンスト… 姉妹丼は 好きか?」

「あら まあ おおきな 肉棒」

と可夢偉も来た

「あ 母上」

「入れてあげるわよ」

と カムイが 肌を露(あら)わにし 
「お…おっぱいがあたる」

「まあまあ 」
とおっぱいをつかみ 秘部を 持ち
しっとり しっぽりと濡らす

「気持ちいい 母上…」

「さあ 入れるわよ」
とエルンストの 肉棒に 入れた

「あああああ 気持ちいい」

と 女上位で 感じる 凛

「は ふう」
と首を 後ろに 傾ける

「キスよ」
と可夢偉と凛は キスをした

「おねーちゃんだけずるい あたしもやるー」
と クリトリスを触りながら 可夢偉と凛に

唇を 合わせる
「あらあら 女の子同士のキスってかわいいわね」

と カムイ

「けもののように 貪ろう」

と バック される 凛

「あ あああああ」

私のばんね

と 可夢偉は おっぱいを エルンストに向け

顔を 渦ませる

「お 垂れてるけど 豊満(ほうまん)だな Hだ エロい

と エルンストは言った

「あ…7」

と おっぱいの先をつかむ

「あたしの性感帯よくわかっているわね」

と可夢偉」

「いいのかい? 旦那さん 居るんだろ」
「いいのよ あたし 若い子は羨ましい 孕ませて」

「あ ずるいー あたしも 元気な赤ちゃん欲しい

あたしも 孕ませてよ エルンスト」
と舞

「いや 可夢偉さんの具合をみてみたい」

ぐっと下がってきた 子宮口に
あたる

何百人もの ペニスをくわえこんできた
たまものか
熟した 熟女の 中は 具合がよく

よく吸い付いてくる
「あなたによく似た げんきな子をうむわ!!

子宮口に注いで!! エッチは中出しがいちばん気持ちいいわよね」

と 足を折り曲げ 中に入れる

セルフおっぱい
おっぱいを舐めながら 入ってくる精

「あ 入ってくる 温かい感触」

と ご満悦だ
「唾液も 精液も 精子も 大好きよ 他人の物が体に入ってきてたまらないほど刺激的な感覚

 男の人のもののぬくもりっていうのかな?
精子を 何回も中に出してくれるなんてしていいなんて 女にとって 最高の
喜びよね
「30を超えてアソコの感覚がどんどんふかくなってる
いまではキスをしているだけでペニスを入れてほしくなっちゃう
わかいころはクリの刺激だけでまんぞくしちゃうんだけど
挿入がなかったら欲求不満で…
死んじゃうかも DMMマガジン 結衣さんのインタビューより抜粋

「ストライカー だな」

その後 伊木御凛が

「足コキしてやるよ」

「ふむ どうせなら 黒い タイツを履いてきてくれないか

肌触りが違うからな あとエロいからさ」

「分かった 」

と 足コキで果てた

次の日

「おい エルンスト起きろ!!」

vhで声が聞こえる

「ふわ? アーサー本部長?」

「遺跡内で 死者が出た 今すぐ
現場へ 迎え」

「あ はい ヒーローチーム Theテンペスト 出動(しゅつどう)」

「ななんだこりゃ?」
とエルンストが 向かった先には
7つの石像が 動いている

「あ 来てくれたんですね」
と 仕立ての良い灰色のスーツに 白衣をきた
女性が居る
「これは?」

石像が動き出し …

「あ こっちに向かってくる」

「ヒューマンタンク!!
と重装甲のパワードスーツを装着する
「っく 俺もここまでか・・・」
ドッカーンという音とともに
ローラ夏目が 硝煙の煙のな日から現れる

「ケルベロス!!!バズーカ 大丈夫? もーりん博士

エルンスト君
ケルベロス 公安組織の作った巨大AIロボ

「こりゃあ たいへん
なこととなったな」

と 石像の動きが止まる

突然 巨大な 亡霊が 光と轟音とともに 遺跡の暗闇から照らしだされた

「我が名はロイヤルナイト 

ナイトオブパイクスをよくぞ倒した ハイランダーの技術により
創りだした 機甲兵なり

む… 我が 子孫か?」

「まさか ナイトオブパンクスをたおすやつがいるとは…」

「誰?」
と舞が聞いた

「私は エリザベス」

「ふむ カノンの子孫か」

「そうだ 我が声を」

そのコロ

サウスストーム

デザートアサシンの アジト

「まずいな 」

「諸君に課せられた任務は

ドーマン重工の 兵器工場を 襲うこと

この薬には パスコードを 血液に ながし

血液検査を通して パスコードロックを解除する 方法が書かれている」

「こいつはいいな」

と 錠剤を飲む [r][l]

4人だ 早速 だが

と パワードスーツを着る 4人

「この 先 携帯端末 センチョリオンで ナビする」

と 向かっていった

「 で カノンの子孫のエリザベスよ

何が望みだ?」

巨大な亡霊は 訊く

「ゴーレムは 誰が操作している」 

「なるほど こいつは コンピュータか?」

「それは いえん 」

「なぜ このような 地下迷宮を作った

なにが 隠されている」

「言ったほうがいいか?」

「当たり前だ!!」

「もしこれにさわれば よくないことがおこってもか」

「なにがかくされている」

「かって人類を 脅かす 侵略者だ」

「え?」

「宇宙人と 超能力者が 5000年前

この上空を飛んだ」

「しかし テラス(地球)は もっとも近い恒星でも役 3光年から 4光年離れていたと
理科年表に記されている 核反パルスだろうと インパルスだろうと 高速に近づくことは

できないはずだ」

「簡単なことだ ワームホールに 宇宙のゆらぎを与え

穴を開ける そして ワープは可能になる タイムラインは科学無視のクソエーガだったが

小説は 科学的だ あとタイム・シップを読むといい」 

「パンドラの箱か…」

「UFOや宇宙人が 嘘となって 金銀財宝だったばあいは

どうする」

「勝手にしろ 我々はただの残留思念 エスパーの死力で

このばにいるにすぎん

「なるほど 超能力者は そこか!!」

と 銃を発泡する

「なに なんですの…」

「わるいが 俺は 最新の公安部が開発した

コンタクトレンズを かけていてな わずかな 核反応融合炉の動きを

察知するんだ」 

「わかってしまいましたか」

「そうですの 私が リョーコ クロヤマ ですの

私が 宇宙を作ったものですの」

「え 神なのか?」

「違いますの ある日 実験室で グルーオンと人工ブラックホール

ワープ理論

の勉強をしていたら

突然 量子テレポーテーションをしてしまい

その後 (宇宙を作ったのはなにかしりたくないかい) (まあ なんてロマンチックなセリフですの)

とことばをおもいだして 世界を作ってみたくなってしまったのですの」

「はやいはなしが ミュータントか  エバレット多世界解釈ってやつか」

「とにかくですの」

「私を見破るとは…それでは 麗しの日々へ」

「あらカリンお姉さま?」
「あらエリス」
と闇から現れた一条の光

黒ドレスで 18歳といったところか

「ふむ ふむ リョーコさん」
と首を回して リョーに キスをする双子の姉妹

「この胤子(たねこ)が 私の体を貫いて 私の卵の殻を やぶり 受精するのねーーー」

黒髪のロングの双子が 時間軸をいじり始めた

「ペ0スの先端を ぐっと下がってきた 子宮口が 咬む
こんなに感じてしまうのを 驚いた
熱を上げて 開く秘部は 愛液でグジャグジャになってみずからの痴態を恥じた

これはもはや獣の交尾 マグワイであった」

「あ これは娼館」

川に飛び込む 10名ほどの 真っ白な ブラウスを着て 若々しさを

売り物にする女性たち 

ここはフランスだろうか アメリカだろうか

すきにしていいわよ

「お前ら好きにしろ

時空が崩壊する

「よつんばいとなり男の精を子宮という器で受け止める
 フレイアは 獣の格好で 肉棒の注入を受け止めた
フレイアが 犯された瞬間であった

「このままでは埒が明かんぞ 」

「あ アーサー本部長から連絡がはいった

どうやら トライアングルフォースのちからが …

トライアングル? こいつらか

私たちは露になりましょう

と トライアングルフォースを ダウンさせる 作戦が行われた

セリアと リョーコとカリンは キスをしながら

「もうやばいわね そっそと退却ー」

トライアングルフォースを中和させる作戦ははうまくいった

「若い女の子通しのキスって かわいいわね」
かあいいー おもちかえりーー

とのんきなフレイアであった

「じゃあ 仕事も一段落したことだし

セックスしましょ」

と警官服を脱ぐ

シースルーの白いの スケスケである おっぱいをはみ出した

ところがエロい

「私も加勢するぞ」

と伊木御凛がいった ポニーテールにセーラー服を脱いだ

白いブラウスであっった 

「おっぱいで 包んであげる」

94のfのおっぱいは 信じられない柔らかく

ゼリーやら プリンどころではない 男を誘惑し離さない

「私は アナル舐めするぞ」

と伊木御凛

ポニーテールを揺らしながら エルンストのアナルを攻めた

舌先をドリルのように捻じ曲げ

攻める

そして尻穴を 下品に舐め上げた

「もう我慢できないわ」

とフレイア 

「犯して エルンスト」

フレイアが犯された瞬間であった

ピストン運動をする

「この雌豚 マゾ 淫乱」

と言葉攻めにする

「もっといって あ あ ああああ」

さてそのころ

邪教の神殿上空でも ちょっとした乱痴気さわぎがあった

「リョーコ クロヤマさん」

目が 飛び出る エリス

「ちょっとした触手ですわ ね おねえさま」

「な なにをするんですの?」

とカリン エリスに訊く

「卵管がどうなってイルのかしら」

「や やめて :」」

「もう遅い」

「ふーん 膣や 子宮はきれいいね」

片目を リョーコクロヤマの 秘部に刺さる

「私は ぺOスを つけるわ 尿道責め してあげる」

「…私 エルンストくんの子供を

生みます」

「私と添い遂げるのが 一番の幸せよ」

「子作りセックス しに来たです」

「私は 今日が一番妊娠しやすい時期なんです

体が大きい分 大きな赤ちゃんを生みます」

「エルンストくんに似た

男の子が…… 

ほしいいです」

「いっぱい愛してあげます」

「きっと 私の体もわかってるんです

この人の子供を宿すんだって」

「ツグミを受精させてください

コミック LOより抜粋

あああ子宮が疼(うず)くわー

2016年9月13日 (火)

最近の若い人は「特撮」を「変身ヒーロー」の事だと思ってる人が多いみたいで、話が噛み合わなかったりします。特撮の話してて日本沈没の話をしたら「日本沈没に特撮があるんですか!?」とか言われたり。日本沈没に変身ヒーローが出るのを想像したらしい。

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