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2015年10月 5日 (月)







1マジ 今日はパーティだ
しずんでる奴は声をだしな
まずは DJ 皿回しとこう マイクファイターからかましとくぞ

2ジャックフロスト
 冷気吐くよ
 零時の今は おう魔が時って奴だよ 悪魔がくるぞ 道あけときなよ
3チャカMCきいときな 
てめえらまるで シャカーだよ ライダーキックかましとくよ 
シャブいおまえらはぶっとんじゃう
まずは俺からの軽いジャブ

4今はトップカルチャー だけれども 昔はサブカルチャー だったんだよ 
女子供にゃ理解できない この文化が火を吹くぞ

カメナッチャ 
闇きりさく マイクが光る 音が跳ねる DJ殴り飛ばされる

顔の形に切り抜かれた 本を読みながら 声を腹からぶちかませ 音に酔いしれるお前らにいっとく











ジャックフロスト 冷気吐くよ 零時の今は おう魔が時って 奴だよ 悪魔がくるぞ 道明け解きな
 マイクファイター ぶちかましとく けりいれとく










ぶっとんでいこう YEHH
 空ぶっとんでるやつ スカイダイバー
ミサイル撃った
マジ聞かす 俺の音 ラップを腰で聞いときな 今日の映画館はいっぱいさ まじで皆たまってるな 
旗タタタァ
まずは俺の打ち出す言霊 言葉が動きだすさ
ステージ#5のレゲエ

この間 みちまったぜ 道のどまんなかで
中指たててる同い年 やつは六歳ぐらいの女の子に そんな事やってる訳 
わかんないかなそのこは 園子の肌はまっ白だな ボーッとそれを見ていたよ 
板にのるのはスケボーよ 俺はマジはらったた
さあ 皆きいときな マジで皆 もりあがろう  

俺は無限 隅vにおけん 次元が引き抜く断鉄刀

今日はマジ まるでマジン ハマジが頭で笑ってる
ステージ4 

はいはい皆さん こえだしな 朝の新聞 チェックしたか オフロード アフロと 今日と言う日を楽しもう

 毎度毎度毎度 ヘイラシャイ 今日のメニュウは 灰皿かい いやいや それはサービスだ おっと・と・と お客さん ごめんなさい スープを頭にかけまして マスターよくきいといて 料理はいいけど 味まずい このレストランは分けわかんない

お・お・オーダーはいります 豚の丸焼き そりゃむりだ コックとマスター喧嘩です マスター頭から血を流す お客はまてない 皿食べる 冷えたピザ はおぶちさんに さ・さ・さ 猿が腰掛けてるツーカクビカシゲテル キーキーキー うるせえぞ バ・バ・バ バナナでも欲しいのか 
バナナといったら羽賀ケンジ

きゃ・きゃ・きゃ・客がいないです キャ・キャ・キャ お猿さん 猿のかごやは 空を飛ぶ 大気圏突入 用意しな 支那ソバくってる暇ないじゃない オサルが二人 おおはしゃぎ
一方 パン・パン・パンと手をうって もう一匹は ソッポを向いて下品な笑いを浮かべてる






















     v1明けましておめでとう『おめでとう』
マジ祝いましょう 地球の誕生日 誕生日

2俺のあたまで 風車が 『回ってる』 
頼みもしないのに クルクルと クルクルと

 YO YO 皆さん もうすぐ世紀が明けますよ
マジ 新しい年 今日は とっても 気持ちがいい
正月の朝は 頭がすっきりするもんさ
それは ハイになってるからさ
 昨日 紅白見ましたか
赤組と 白組どっちがかった
タコが風に揺られて飛んでます
お年玉が待ってます

ハッピバースデイ 新しい年
明けまして おめでとう 『おめでとう』

初日の出は綺麗だったね
年賀状には餅食べ過ぎないように
とか書いてあります 雑煮にユズを入れましょう
おとそはにおいをかぐだけよ
まあ いいじゃないいか母さん
今日はアメリカは クリスマス サンタクロースが飛んでます

ハッピーニューイヤー ブッとぼう
ハッピーバースデイ 今日は 地球の誕生日 『誕生日』


街を歩きながらふときずく ウォークマンからは軽快なリズム ムロとツイギーの歌声響く 二人の歌声を聞く 高と低 ジエットコースターを想定 音聞きながらこれに決定
 気持ちよく街を歩て まちいく人にYOなんてこえかけて 街を歩いて 足音たてて 
突然『ボン』と
崩れ去るマンション 俺にかかるコンクリの粉
逃げいくフーテンの寅 変わり行く風景はまさにホラー 手から落ちる悪の華

『北の国はまさに恐ろしい所 答えは不気味に街を変えるミサイル』
飛び交うミサイルは 発射元は北の国から チョーほんとに戦後過激な国 後方援護射撃 をバックに
空を飛び交う戦闘機 それはときおそし 迫撃不能 一人相撲
俺はどぶに身を潜めた アドリブ無しに変わる街を見てた
『空は黄色くひかあった どこかで原発がバクハツ おこした
人はなぜころしあいをするの』

 フッと目が覚める きずく 今をきずく いきてる自分に感謝する











 あの時の金で何がかえたかな 十もいながら財布を見る

俺はいつも引っ込みじあん ラップをとうしてでしか世間に正直に主張できない
どうしても自分の言葉を伝えられない ルパンの軽さがうらやましい
ダチは『傷つく事も必要さ』とかいってくれるけど
臆病で意気地無しの俺はどうしてもそれができない
言葉が喉に詰まってしまう いつもそこにいるのに
ストレートに言葉を出せる君がうらやましい 眩しい程
光っている君が うらやましい
だが 俺はパチンコに使う金みたいにこの気持ちをむだにしたくない
みていてくれ俺は変わってみせる





              












 俺の目の前で 鳥が落ちる 
たとえるなら恐怖はたまた強風か
逆風にあおられそのみを地にたたきつける 
背中で鳴く 俺の歌出はないがいいか
 その鳥をみながら 
『鳥は風が無くとも空を飛ぶ』という
 詩を思い出す 鳥は確かに風がなくとも 大気に乗る
それは色あせた『セピアの写真』
になっても心をうつだろう
だが 鳥が地面に落ち 
地面に溶かされる様な
その光景は今も俺の脳裏に残っている
人は強い様でいて弱い 
この鳥の様に
風が去るのを待つのが大切な時もある
君は風がなくても飛べるのだよ 
大空に

大烏の様に風を作れ 嵐をおこせ
すばるの様に星を目指せ 星は君を待っている瞬きながら



                         

キングギドラがばらまいた不安 次世代への落とし前はきっちり付ける自信
よくきいといて 明日に出会おう ミート トゥモロウ

大ガラスが風を作る 大嵐がおこる
 その羽ばたきは強風 人々に恐怖をおこさせる
だがいにしえの英雄 
矢を放つ 目を貫く
カラスは自分の罪を感じ 優しい目を彼等に向ける
嵐はその目の中で止まる 人々は神を崇める
怒り狂う彼は 瞳をとじる
だが神はその瞳をとじさせはしなかった

台風の目 最高の日 今日と明日の擦れ違う中で
頭上注意 ファールに注意 人は触れ合う今日を生きる

カラスは今日も山を覆う 影は太陽を隠す 
膨らむ不安 カラスは君を一人にする

だが思い出せ カラスのさった後を 君を思いやる村の民を 神に感謝する祭りの事を
君は一人じゃない ヒップホップの創世期におこった『ゴタゴタ』 本当にいろんな事があった『あったね』 そういうのをのりきったみたい そうゆう俺がいる事を 俺は君を一人にはしない ギドラに飲み込まれた俺だが
腹をくいやぶってでてやる マジで今を変えて見せる だからそれまで待っていてくれ
明日に出会おう ミート トゥモロウ





 YO そこの野郎 名刺替わりに 俺のフロウ 聞かせてやるぜ バカヤロウ
今からえりくび掴んでやるか それとも生首さらしてやるか 首あらってまちやがれ
ブッとばしてやるぜ きいときな 
ボケ どの口がテメエをあがらせるなんざほざいた じゃかましいわ 眠たいこといわすんじゃねえ てめえ ヤベエぞ マイクファイターがおこす 壊す おれのペースについてこれない そこ まじで帰れ





















 茶菓子出涸し お茶濁のしチャカごくろう 俺が撃ち立つ 海賊の旗 そうドクロ
口先三寸まるで極道 五寸の釘溶かす胃袋 『真っ黒』 チャカたちの内容のねえラップまるでジョーク じょうろからだす どろどろに溶かす 俺の胃液 かかっちまった スパイダーマン目玉が巨大化 『ボン』 マザファッカー

何でもこい トンデモみたい 俺がぶち込む 核弾頭 これ何曲目の歌詞 南極条約無視飛ばすキャノン ガンキャノン ガンに犯され 発病 熱いよう 軽い内容
てめえら糞MC 簡単にいえばチャカMC ランDMCの熱いリズム

虹を歩くペガスス イマヲ行く 今日のBーBOY かましとけ ペガサス流星けん
リュウとケンが繰り出す 昇竜拳 うなる拳 拳きかせて 歌う演歌 喧嘩の花道で とびちるさくら 爆発おこす俺の枕
















                                       

『誰かさんリストラ 見捨てるミスチル くりすていのミステリ (「結膜炎) いすとりゲーム結末へ』

カズシゲ の隠し芸 の様に味気無く言われた
俺の名前 前へ 一歩一歩重い足を 引きずるまるで鉄人だ 
活字の様に響く課長の声が

『あなたが会社をやめていく 私は 私はどうなるの』

俺は首が飛んだ トンデモねえ話だ 布団の中 いまだ信じられない 奴等の決定 設定された目覚ましがなく 俺は街を歩く

『あなたの横顔は……まるでさみしそうに 声がでないの なぐさめの言葉が』

やけ酒を飲む やけにきになる 駅の電車 飛び込むか やめとくか 心の中で 悪魔のささやき 俺はつったて電車をみてた










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