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2015年10月 5日 (月)

まずは見せます まだ見ぬ境地
重たい印の まとわりつく狂喜
手にした凶器はマーダーの証し
シャープマーダー 貫く歌詞 98式
の散弾銃装着 先に付ける銃剣
一文字 上段下段 
自由自在スキル 
 真の心臓部 花からだす鼻水つきやぶって
地球 まっぷたつ 一刀両断 

 よチッキ わらわすな かまそうか
ここは現場 まじな音楽の詰まった 電波
を作り出す 俺がマイクファイター
とめられんな まるで暴走列車
チクタク 嘘爆竹 投げる 茶菓皆殺しだ
これがほんとの 爆弾さ 
バックダンサーもふっとぶ
原爆さ 変えてみるなら よ
止めてみろよ だせえ ライムは聞きたくないぜ
一発 パンチを食らっても はい上がってこいよ
 ちゃんぷども スランプぐらいでへこたれるなよ
若さで飛ばせ 壁 そんでもって沸かせ
粋な サントラ ともせカンテラ 
いいぜ そのままマイクファイト

戦線布告の声を受けて 
起き上がる MC ツイギー じゃあないぜ
ハーコーが揺らす 赤い光 三度 光ればターゲット
ロックオン させる爆音
最高の ダンスを 繰り出す 猫の動きに合わせ
かませ ファイヤーボール まるでドラゴン
十網打尽 埼玉からかます わからなきや
鼓膜ぶちやぶる 女神 
散漫に マシンガン片手に そんなやつらをふっとばす
書き飛ばす リリック かませハットトリック 
 YOさけんでるかい 俺のモノアイ 荒神崇拝 荒神崇拝 荒神崇拝 

 ぐり抜け 向かうそこはどこかな  
まあわかってんだろ フリースタイルダンジョン
サイキョウの助っ人 登場 復活

まだまだ 降りしきる雨 太鼓に滅んだ化石は鮫
いつのまにや 熱は冷め 俺は もうやめ駄目
なんていっていた
マジ で疲れていた 安らぎだけを追い続けた
 読んで見ても 今 当時の歌詞 は かなり狂っていた
酒のんで 荒れ !!にも手を出して 緑が赤く見えた 
車の音 ほんとの事 どうでもよくなっていた
ラップ 口にするだけでも 耳にすることでも辛すぎたから

忍者見物 半像門からでる
車が 闇を切り裂いて 消えた
俺は 無償に扇動を かましてた 
若い時はみな馬鹿 ばっか 
このこの酒飲んでみな 
緑の舗装された道路には
スプレー缶が転がった 書き付ける文字には
ランプアイの文字があった
ラップかますから この歌詞読んでみな
なんていってた 時だった 
これで終わり なんていわれたくないから
毎日 精進してた 
戦場にたった俺は
チキン野郎だった マイクにぎったにもかかわらず
こえが 出なかった 闇雲に 酒飲み
六本木のミラーに写った 自分の姿に叫んでいた
あれから幾日すぎただろ 空飛ぶ鳥はカラスだろう
なに 俺はかけなくなっていた 
歌詞で沸かす事ができなくなっていた

暗すぎる 闇照らすから ライターかしな 客沸かすから

その後いろんな事があった 叫びが凍りついていた
溶かす 太陽 が見えた時 あの時の事を思い出した

ルーツ日本橋の植木屋の三代目とか 新宿寿司屋のじいちゃんとか
荒川区の神社で産湯とか 埼玉からかますからきいときな

者見物 半像門からでる
車が 闇を切り裂いて 消えた
俺は 無償に扇動を かましてた 
若い時はみな馬鹿 ばっか 
このこの酒飲んでみな 
緑の舗装された道路には
スプレー缶が転がった 書き付ける文字には
ランプアイの文字があった
ラップかますから この歌詞読んでみな
なんていってた 時だった 
これで終わり なんていわれたくないから
毎日 精進してた 
戦場にたった俺は
チキン野郎だった マイクにぎったにもかかわらず
こえが 出なかった 闇雲に 酒飲み
六本木のミラーに写った 自分の姿に叫んでいた
あれから幾日すぎただろ 空飛ぶ鳥はカラスだろう
なに 俺はかけなくなっていた 
歌詞で沸かす事ができなくなっていた

まだまだ 降りしきる雨 太鼓に滅んだ化石は鮫
いつのまにや 熱は冷め 俺は もうやめなんていっていた
マジで疲れていた 安らぎだけを追い続けた
今読んで見ても 当時の歌詞は かなり狂っていた
酒のんで 荒れ !!にも手を出して 緑が赤く見えた 
車の音 ほんとの事 どうでもよくなっていた
ラップ 口にするだけでも 耳にすることでも辛すぎたから

暗すぎる 闇照らすから ライターかしな 客沸かすから

その後いろんな事があった 叫びが凍りついていた
溶かす 太陽 が見えた時 あの時の事を思い出した
ルーツ 日本橋 の植木屋の三代目
埼玉からかますからきいときな

2001年 5月4日
今日は『トラヒク』を見た
良かった
なにがいいって ヤッパ 絶妙なポチョムキン効果
が効果的になされていたところだ
まず めきしかんの荒野 粗い映像
輸出するブツ
のあと まじで綺麗な アメリカの裕福な
売人の家庭と それを買う 麻薬取締政府機関の
娘がいる家庭と(ビーOチとかシーOトとか
ファッOンとか言うだけで目くじらたてるような奴)
なかなかの技巧派だなスチーブン
それからギャグ
例えば 殺し屋 の所にボオロを見せて
あははOKと誘うやつ その裏にはなんとコンドーム
 しかも観客が
下品なジョークにもかかわらず笑う
最高だ(埼玉じゃかんがえられない)
あと札束の寸劇(金をかけて わたせよ と札束を渡し
お前もよこしな とやった後 「 ちえんじまねー?」
とやる奴 場面がかわってもわらっている人がいた
最高とくに隣の眼鏡のお水ぽいねーちゃん(すいてー26・7)
が笑い過ぎ うぜえ)
ニコチンパッチのくだり
(煙草をすう 相棒
「あんさん ニコチンパッド ためしてみんかいな」
「きくんかいな あれほんまに」
「身内のもんがためしてみたんや
……5枚ほど増して……な」
「へえじゃあ わてもためしてもらいまひょ」
「でもな 死んだんや」
「ワ・ワ・ワット?」
「あ……いや別の理由で」)
とか盗聴している所にジュースをもったマヒアのボスの
愛人現れところなど
(よーかんがえてみりゃ めきしかんの方は下品さ
アメリカンなポリスは洗練されたジョーク
なるほど これもポチョむきん?
いや監督なりのレアリズムの演出だろう
けどまあ 頭で考えてもできるもんじゃないわな
経験が物をいうものっスよ)
あと思ったのはこれはいわゆるハピネスやアメリカンビューテーや
オーステンパワーズにある タフガイでマッチョな
FACKER(トラヒクの訳で糞野郎)父親や
イエスノーのみの合理主義で成り立っている
ヘリウッド主義(王道)に対するアンチテゼを感じさせる

アンダーグラウンロ的(もしくは寺山主義)
ノウダウ
な映画の一環として

この映画の存在には意義があるのかもしれない
BIVA 寺山 レペゼン横浜 ライカ寺山
ビリビリ
良く分からんが ともかく薬がやばく
わるいもんだとは分かった
覚せい剤はおそろしいや
えいがでもいってた 麻薬戦争
を引き起こす事を考える
と ビロボンは日本が生んだ
核をはるかに凌ぐ 最強の兵器ではなかっただろうか
あと真珠湾のCM なんか腹立った
だってラブストーリですよ……なんかね
おい日本 帝国だった事を忘れたんかい
マザファッカーてなかんじ
と言い過ぎた所で思い出したが
映画の冒頭部でピコピコ聞き慣れた音がする
「だれだゲーボーイなんざやってるのは」
と思ったら 映画の音だった
うわー だまされたよー
てゆーか 埼玉じゃだまされんわな
なんか文化の壁を(文化会館だったし そういや
文化の日か……)を感じた
それから バンドやってる友達にテープわたそかなとか
思って タワレコいったら
ん……んん!ビッチ!!シット!!!マザファカ!!
なくなってんじゃん なにこれ 
しゃあねえな とか思ってるわけよ
てゆううか ふざけんなとか思ったねまじで
それから名古屋のテープもねえでやんの
ムジナ レジャック マーヤ ノクターン最高
ああ…… おれっちてば結構素敵なみみもってんじゃん
(18にもなってじゃんつうなビッチ)
帰りにカメラ回してるおっさんやあんちゃんが
たくさんいたうぜー
はやってんのか

 5月6日 
何か 今日は朝からくだらねえ感じ
あーちきしょうとかそんな ぶっ飛ばしてやるぜ
チェケラベイ B てかんあじ
ほんま にむかつきはるは
とか米ぶ立地は朝まで届けたかいびる
もうしらねえ ふざけんな めしくうな
なんだっていいべな 米日ー よう霊デー 捨てキー
いいれすん 裏で何する ユーワーチャカエムシー
TYATAい態度 餓鬼エムシー 
よう わっつクリエーション ワッツクリエーション
バックギャモン テストホール 
オリービー よりクレージー シー死ビーよりチービ
夕チャンの兄貴エル ツーデーイ めきめき マンハッタン
ベイビー  あるで百四十どの 熱湯をてめえにぶちかます
モラル 0パーセント 気mwるぜ こあ言語

ライムの中では ゆらめく光 荒れた荒野 を流れる映像
製造される ワックな曲 ここは どっかのラジオ局

『レコ箱 の中のファンク 一晩中 一晩中
暴れよう 凄く 極 単純 』

とどく 小包 開けると 夢と野望が 渦巻いた
ライムが届く はるか 遠くの国から 
夢半分 高鳴る 鼓動 本当のこと なんか今ではいらない
心 叫ぶ 約半分 狂わす ファンク 耳をつんざく
夢の中の 箱の中 に箱 
幾重にも積み重なった夢 
ばらまかれる お前らが乗った舟
に出てくる くれない の心 俺の心の中揺るがす 叫ばせる
組み合わせ 幾つものパズル このスタイルは 心の中 
一人一人の 頭の中 心の中 精神の中で再確認
これは ラップの開拓使 俺は ライムのリリススト
印踏み いくつのも 光 
が 現れる キミドリ 真っ赤な目 梅色 の人生を『え・え・え・描く』
描く どこまでも 描く 描く あきるまで 描く
虹が空に かかるまで 描く 描く 描く

叫べ B ここはシティ 圧迫するように 弧を描きながら
現れる ブギダウ ミュージック ハイセンス 
黄色い光 上がる エクストリ-ム 
叫びが 光り輝くダイヤ 七色に 変える 
ブレイク・ビ-ツ 集中的 君を襲う  悪徳金融が切る の手形のごとく 
ヤバイ 耳元 炸裂する 一言 二言 聞き逃すなよ よく読み込めよ
かみ砕いて 飲み込みなよ 

『エンジェリスト エリート  指差し示す方向 ライバル対抗   
先行馬 先導者 ライムで牙向く  半端じゃねえ 
 歌詞 つくりだし 沸かし すべてを なぎ倒し
突き進め 何処までも 何処までも』 




         


「………!」
「……!」
「ふ……ふれいあ先輩 ……」
「…?この声… ……えるんすと君? 」
「……」
「 なにやってるのよ エルンスト君 あなた……あなたが何をやったのか
分かっているの……」
「……」
「……」
電光石火の様な 拳…… 
流石に 昔の仲間をころす事は シャドーガンナ-には出来なかった
だが それが 彼の 落ち目であった
フレイアは自らの条件反射に身を委ね 腰のリボルバ-を
引いた 
シャドーガンナ-の太股に 痛みを越えた 光の様な感触が
体中を 走り 巡る
「……なんでこんな こんな事を」
「………先輩 
俺は 公安の奴等に復讐……」
「……喋らないで 傷口が開くわ」
「フィリプ・デック計画」
「?」
「悪徳金融の手形の様な物だ 
命を待つ代わりに 俺自身の…… 
それは 俺の様な 元犯罪者の 厚生……
そういえば聞こえはいい 
だが 実態は このパワ-ドスーツのコンベンションだったという事と
俺は 昔 キャプテンブラックのトロピカルドリ-ミングベアの
一員だった G-ファンクス 先輩もしっているはずだ」
「……う……嘘 」「俺は ある時へまをやって 公安のメンバーにつかまった
そして 死刑を宣告された しかし…… その求刑は取り消しとなり
俺は 洗脳された 」
「……」
「顔の整形 名前 学歴 すべてを リセットし
俺は 暗殺者になった それも 俺の生命なんて 
屑かなにかの様に 扱われる 公安のエージェントとして 」
「それじゃあ 公安が……いえ 貴方が 
そういえば 私が関わった
現場も 貴方がいた時は 不可解な事がおおかった 」
「その通りだよ 
危険な仕事もこなした 何度となく 命を落としそうになったか
わからない ある時は ギャング団のアジトに潜り込み
幹部の首をねじ切り……ころした ある時は 公安の陽動を引き受けた
……そして 13人の命を殺した時
あの男の暗殺を命令された だが……あの男
キャプテンブラックが俺だと見抜いた キャプテンは
 洗脳を解く ディプログラムを施し
自分を取り戻した キャプテンは俺に ゆっくり休めといったが
 俺は 奴等に対する憎悪しか抱かなかった」
「…それじゃあ」
「そうだ こいつらは 俺の様な洗脳を施す SHR計画の 
立案者だった 俺は こいつらにいいように扱われた
それが許せなかった 」
「でも……こんな事をしても……」
「くそっ!!
…… そう 意味のない事だ 
だが 俺の 言った事など まともに取り合う奴なんかいねえ
夢戯事 それで終わりだ 

最初は 証拠を探していたが 公安の手回しは 強力だった
結局 書類は……SHR作戦は
なんの他愛もない 犯罪者の厚生計画に差し替えられていた

自らの精神を踏みにじり 俺におこなわさせた 様々な暗殺行為

公安の掲げる 正義とはなんだ
戒めとはなんだ 審判とはだれに下されるべきか?
俺は 俺自身の裁きを 俺自身の正義を 俺自身の審判を作り上げ
た 理由はそれだけで十分だ 俺にとって 公安は偽善だ…… 」
「…… 逮捕します 
犯罪者の厚生を目指す 役員の殺人……一個の警察官として 殺人者として……」
「……フレイア先輩の様な いい警察官には 公安はもったいねえや……
こんなこといいたくなかったが 
……そろそろ お迎えがやってくる……  」
「……」
「先輩…… 俺を一人にさせてくれ 公安も人間も神をしんじ・て・い・な・い・か・ら・な……」
「……馬鹿! 
部下の最後を見守るもの 上司のつとめ よ 」
「……」

「エルンスト エルンスト……うっ……ううう」





でぶには戦うべからず
不労者は 足が早いので バイクで逃げるべし
やつらはオリンピックにまじめにやれば金メダル
強い奴は追いかけてこない 事を知る べし
やくざは喧嘩のプロ バイクで特攻をかけても返されるし
バットでなぐった所で 鉄板かやかんか なんかを殴っていると思うべし
背の高い奴は 足を落とすべし

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