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2014年11月21日 (金)

渋谷紀行文

ベース芸人のはなわさんの持ちネタに

「♪さいたまのひとはぁ とうきょうのひとよリー

東京に詳しい~」

というネタがある

僕は埼玉県民だけれども 東京に詳しいのだろうか

このネタは ピタリと当てはまるのだろうか

それを検証するために M木君と渋谷に行って来た

さてM木君と 行ってきた所 と言えばハーレム(渋谷で一番大きいクラブ マンハッタンレコード 
DMR(ダンスミュージックレコードの略だっけ?)
サンマルクコーヒー まんだらけ 渋谷店
50円ゲーセン 

に行ってきたのだ

M木君は最初 「すずらん通りに行きたい」

と言いだして センター街から 離れた

坂道をグングン上がっていく

「スズラン通り? 明治通りなら知ってるけど そんなとおり あったかなー?」

と思いながら M木君は 渋谷ハーレムの近くまで

来てしまった 

ハーレムの近くの交番で 

「すずらんどおりに行きたいんですヨー」

とM木君は言い出したのだが

交番のお巡りさんは 「そんなとおりないですよ」

と言った 

M木君は ちょっとしょんぼりしていた

で偶然にも来てしまった オンエアイースト や ハーレムの近くで

記念撮影をした

で ハーレムなのだがそのオンエアイースト付近にいる人に

ハーレムって何処ですか って 3人程に声を掛けたのだが

無視されてしまった

「この近くだろうが~!!」

東京のひとは冷たいなあ 

で 次に マンハッタンレコードに行くべく 

M木君と僕は センター街をまかりとおるべく センター街

と書かれた看板をくだった

そして センター街を中盤 HMVの近くに 来たときに

「あっ ここ合法ドラックが あつかっている~」

と言いかけたときに 

M木君は センター街にたむろしている 洋服屋のにーちゃんに声を

かけられてしまった

「君どこからきたの~?」

(しまった~ キャッチやんけ)

と無視して通ろうとしたのだが 

M木君は 見事にひっかっかってしまった

「大宮か 君 大宮から来てるんだ ぼくはねえ

川越に住んでいたことあるんだよ~」

キャッチに引っかかってしまった M木君と

僕の運命はいかに……

さて キャッチにひかかってしまった僕と M木君は

キャッチのにーちゃんに話をどんどんすすんでいった

まさに籠の中の鳥状態 だ

つまり僕は話せない

「あっ これ お店のチラシ 是非来てよ」

とM木君は行く気満々で キャッチのにーちゃんと話をしている

「あのお ぼく すずらんどおりに行きたいんですけど」

一寸(ちょっと)した沈黙 

「よし おにーさんが 渋谷一詳しい男に 訊いてみるよ」

と M木君の言葉を聞いた キャッチのにーちゃんは

携帯を取り出して どこかに電話を掛けた

「あっ うん うん すずらんどおり知ってる?」

と 携帯に話すと 

「すずらんどおりねえ ないよ ってさ」

「あのお 駅に行きたいんですけど」

「駅? 駅はねえ ここをまっすぐ行って」

「わからないですよお」

「 あのねえ… じゃあ 案内してあげるよ」

とM木君と 僕は駅の方角に歩き出した

「 いや あの 僕がわかるから」

と僕は きゃっちのにーちゃんに話を切り出した

「あ わかるのか」

「 マンハッタンレコードに行く途中だったんですけど」

「ああ(ほっとして)マンハッタンレコードか  

このまま まっすぐ行って T字を右に曲がれば行けるよ」

「あのぼく すずらん通りに…」

(…まだ言ってる ちょっと はったりをかますか)

「(ヒソヒソ声で)あのこの人 精神が…」

「ん!……(とびっくりしたように)ああ ええとね マンハッタンレコードは

ココまっすぐ行けばいいよ」

やった セービング成功(TRPG(テーブルトークアールピージー)用語で危機回避の点数計算のこと) だ

そして キャッチのにーちゃんと別れを告げ 

マンハッタンレコードに 向かって 歩き出した 僕と M木君だが

またしてもキャッチ(ソレも黒人に)に…

どうなる 次回 「マンハッタンレコードに到着!!」こうご期待

またしても キャッチに 引っかかってしまった M木君は

黒人キャッチに言われるまま 店内に入っていってしまった

僕は店の外で待つことにした

「うう 寒いなあ」

ここから店内を見渡せる どうやら M木君は
ズボンを試着しているようだ

店の中でテレビが設置してあって エミネムとスヌープドックが

ラップを にこにこ顔で 歌っている

寒さと まちぼうけを食らった この状態で

彼らを見ていると

軽い殺意を 覚えた 

「ごめんごめん またしちゃって」

と なにも買わずにでてきた M木と一緒に歩き出した

すこしあるくと レコードの露天市を 見ると エミネムのニレミアム板が

置いてあった

「また エミネムかあ~」

「なんか言った?」

「いやなにも…」

さて ここのT字路を曲がって

と またしても 黒人 

渋谷は 黒人とマクドナルド(三軒もあった)の多い街だ

そして 黒人の言われるままに 暗い店内を進んでいく

M木君…

またこのパターンかよ!!

余談だけど M木君が 店内に運ばれるとき 僕の腰もおしていた

どうやら 僕もターゲットの様だ!!

僕は 危ないと思って 引っかからなかった

またしてもまちぼうけを食らってしまう 僕

ソ外で待っていると 黒人のキャッチが

「あなたーも はいりなさーい」

とか 睨んでくる 

だからセンター街はすきになれないんだよう

客を睨むな 客を 

また トリビアだけど インターネットの某巨大掲示板で

読んだんだけど センター街の黒人は アフリカ人が多いらしい

(たぶん こいつも アフリカ人なんだろうなー) 

と思いながら 僕は 「ノーマネー!! ノーマネー!!」

といいながら キャッチ攻撃をかわした

(さっきより 随分またされるなあ)

と思いながら ぼーっと タバコの自販機を睨む

10分ほどだろうか ようやく M木君が出てきた

「ごめん ごめん」

手を見ると M木君は なんにも買わなかったらしい

(何も買わないんだったら はいんなよ!!…ったく)

と 心の中で 悪態を付くと 目指すマンハッタンレコードに

向かって歩き出した

途中DMR(レコード屋さん)とマンハッタンレコードの前で

記念撮影をする

マンハッタンレコード 店内は 大音量のHIPHOPにうずめられていた

(あー いいねえ やっぱ マンハッタンレコードにこなくちゃ

渋谷に 来たとは いえないな)

などと 一人で 悦には入りながら MIXテープを漁る

DJ MIGTYJAMROCKの

SOUNDbacter というテープが目に入る

(これは聞き応えありそうだな )

他にも 90年代 HIPHOPクラシックや RアンドB

の94年名曲集などの mixテープがあるが

よし!! これに決めた!! 

と 選んだ 1980円 約30曲分の 今 クラブで最新流行として

ながれている 曲が このテープ一個で買えるんだから

安いものだ

僕は これと DJkomoriの毎月出ている mixテープ(980円)を

つかむと レジに向かった

そして購入!!

購入した後 M木君と 僕は マンハッタンレコードの

DJブース(要するに 回す皿(レコード)とターンテーブルとレコ箱)

がある 所に行った 

「かっこいいねえ DJは」

「かっこいいなあ」

やはり かっこいい仕事をやっている 男というのは

かっこいいものである

DJがスクラッチや マッシュ(他の音と混ぜる事)のプレイを

5分ほど……

見ながら M木君と 一緒に DJのテクニックに魅入っていた

「あ そうそう 2階もあるんだよ」

とM木君を マンハッタンレコードの 2階に 案内した

二階に着くと やはり 大音量で HIPHOPが流れていた

心臓を 爆発させるような ブレイクビーツは やはり

渋谷の ここにこなければ わかるまい

と 思っていたら M木君は…

と思っていたら M木君は 「僕 R&Bも好きなんだよね」

と言いだした 

「R&Bかあ ジョニファーロペス 知ってる?」

「うん 聴いたことが ある」

「後シュガーソウルも 昔聴いてたなあ 」

「あっ 知ってる 知ってる」

そんな 話をしながら 今度は DMRに向かった

DMRは 「メロウ(しっとりとした曲のこと)なかんじが 店内に流れてて

いいお店だよ~」

とM木君に言った 

「へー」

中にはいると DJが 意になかったとおり 

メロウな曲を流していた 「あー さっきの殺人的な大音量にくらべて

こっちは 落ち着いたでしょ HIPHOP用語で チル(頭を冷やす チルアウトともよぶ)

するっていうんだよ」

とかいいながら また mixテープを漁り始めた

「なになに DJ TATSUO SUNSGAの 

WORLDSTANDAD これは ジャズを込めた 渾身の一本

ジャズにベテランの人も これから聞き始めたい人にもお勧めの

mixテープですかあ」

と ジャズというものに 興味があった 僕は

DMR店内に 40本ほどある MIXテープの中から

 これを 選んだ

ミュージシャンの大槻ケンヂさんが 「いつも聞いてるのは ジャズ 

ロックなんて騒がしい曲は 聞かない でも 歌うのは好きだ(大槻ケンヂさん・著「神菜頭を良くしてください」より」

といっていたのを 脳裏にかすんだからだ

このWORLD STTANDARD(2100円)を 選んで 

レジに向かった 

目を離したスキに M木君は 店内のDJの人と なにか話している

あわや トラブル発生か?

とおもったのだが どうやら試聴のCDが聞こえないらしい

僕も 試聴してみることにした 

「三曲目 三曲目」

と M木君は 指さしている 

僕も 聴いてみることにする

なかなか いい 

あ~あ ターンテーブルがあったら 即購入していただろうなあ

と 身体を 揺らしながら 聴いていたら

M木君も真似して 体を動かし始めたので

僕は ラッパーがやるように 手を動かし始めた

そしたら M木君も 一緒に やった

やっぱ「 踊る阿呆に 見る阿呆 同じアホならおどらなにゃソンソン」

という言葉があるが これはまさに HIPHOPの精神そのものだろう

と一緒に 踊り出した 三ツ木君と 僕と あとHIPHOPで

軽いトランス気分を味わった とってもリラックスした

その後 

「ねえ 飯にしようよー」

と M木君が 言い出したので

DMRの前にある サンマルクコーヒーに足を運んだ

サンマルクコーヒー そこは一言で言えば

 いやみったらしい味なのだ

「…いや コーヒーってそんなもんだろう?」

と言う人も いるとおもうが とにかくこの渋谷サンマルクカフェ

に来て欲しい いやみったらしく おたかくきどった お嬢様(今でいう

ツンデレ?) な センスの味が 味わえる

それだけ なら ココに書かない

それだけならここにかかないのだが 

{これが旨い!! 旨いんだよな~}

と M木君と 僕は サンマルクコーヒーに入った

で早速 サンマルクコーヒーに ブラックを注文する

(M木君は 紅茶を頼んだ)

やっぱり いやっみたらしく そして 旨い!!

うーん 癖になりそう 

M木君にも コーヒーの味を確かめるべく

カップを 渡した

「うーん けっこう旨いね」

といってもらえた 僕は 学生時代になんどもこのコーヒー店に魅了された使徒

として 足を運んだが 友達は呼ばなかった

僕の 舌先のセンスを 疑われるのをおそれたからだ

なんで そんなことをおもったのかは 謎だが

学生時代って 沢木孝太郎も書いてたけどけっこう屈折してるんですよ

ええ いや 多分 僕だけのお気に入りの場所として秘密にしておきたかったのかもしれない

まあ 過ぎたことだ… どうだっていい…

サンマルクコーヒーの味を堪能した後 僕とM木君は

マンハッタンレコード前の サイゼリアに向かった

サイゼリアでは 座ると Tボーンステーキ(980円)とドリンクバー(200円)

ライス(189円と 120円) を買って 食べた

M木君と 談笑 

「やっぱり DJかっこいいって 」

「だねー 俺もやりたいな~」

「やりたいねえ」

などとはなしていた やっぱり かっこいいなあ DJは!!

で ステーキが来たとき また トラブル

「あれ 僕 厚切りステーキ頼んだんですけどお」

またまたトラブルだ どうやら注文した商品を忘れたらしい

「あのお」

らちがあかないので また 例の呪文を唱えた

「あのこの人 精神が…」

またまた セービング成功!!

「ええと これをたのんだから これを」

M木君に てきとうにあしらって どっかに行ってしまった

さて サイゼリアと言えば デニーズ系のフランチャイズ店だが

なかなかあなどれない 流石 渋谷に店を構えているだけあって

地元の サイゼリアよりも おいしい

「凄い活気だねえ 大宮にまけねえぐれーだ」

と 先代広沢虎造の浪曲「石松三十石船」のセリフを借用して(浪曲だと

「いいねー 大阪は えどににゃ まけねーぐれーだ」と森の石松がいうのだけど)

言ってみると   

「うんすごい活気だねえ 」

とM木君も返してくれた

渋谷のフランチャイズ店 で安くておいしい店 若者が集まるといったら!! 騒がしいと言うよりも

活気があるように 感じる やっぱり若者だからだろうか 

若者が 若いところに来ると 騒がしいと言うよりも活気があるように感じるだ

こういう雰囲気はいい 若返る 感じがする

さて tボーンステーキをたいらげ サイデリアを出ると

(おっとそのまえに マンハッタンレコードで買った DJkomoriのテープを
渋谷に来た記念として M木君に プレゼントしたことをココに書いておこう)

こんどは 漫画専門店まんだらけを目指した(といっても200メートルぐらいだけど)

ここ 渋谷 まんだらけは BADBOYの街

渋谷に秋葉系を持ち込んだ 画期的な場所である

何が凄いって そう 渋谷系の 雰囲気(毒気かも…)に 負けないように

店も工夫しているのだ

どんな工夫か?

それは!!

コスプレ店員 だ!!

コスプレをした店員が 店内を 歩くのだ!!

まさに 秋葉原系の思考回路そのままである

これがすごい 一度 コスプレ店員を見たことがあるのだが

巫女さんの格好をした 店員さん

うずたかくつもれた漫画本の山

まさにカルチャーショック 

ここコミケ? 秋葉原?

まさに ドグマ崩壊 

寸前に なりそうな 光景である

そこで M木君と このドグマ崩壊を 感じてもらおうと

あんだらけの中に 足をふみいれる!!

さあ コスプレ店員は どこだ!?

………… いない?

そんなばかな?!

で 店員さんに聴いてみると 「今日は いません」

「ええーーッ!!」

残念だ 無念だ せっかくドグマ崩壊をM木君と一緒に感じたかったのに 

さて そんな想いとは裏腹に M木君は 

「ねえ こどちゃがほしいよお」

と言いだした こどちゃことこどものおもちゃとは 説明しよう

集英社りぼんに連載されていた 漫画である

りすを頭で飼っているおかあさんや サングラスを外さないボデーガードの人や

暴れると手のつけようがなくなる 冬木くんなど の脇役が面白い漫画で

TVアニメにもなって 一世を風靡した

クイックジャパンの 東ナントカ(トンデモ本の世界で唐沢俊一に叩かれてたなあ 嫌いじゃないよ) いわく

「けっこう おもしろいですよ最近のアニメ こどちゃとか」

と 言っていた それほど面白い 漫画なのである

さて こどちゃを手に入れるべく 集英社の 少女漫画本コーナーに行くと
(そういえば 思い出した 少女漫画専門店じゃないのに 
女の人が 多いな…って 感想を抱いた

まさか 乙女ロード(池袋にある やおい同人誌専門店がならぶ とおり)

 か まんだらけは池袋の乙女ロードまでも この渋谷に もちこんだのか!!)

150円で売っていた (けっこうやすいんじゃ……ないかなあ?)

とおもって いた がM木君は 一寸手に取ると 

「うーん 欲しいなー」 

といって 本棚に戻してしまった

(あれ? 買わないのかな?)

と思って 今度は 「湘南純情組がほしいなあ」

といいだした ので 店員さんに 言って

そのコーナーに 連れて行ってもらった

「あー 一巻と二巻がほしいのに~ないよー 

三巻はあるのに

さくらいくんは欲しいのある?」

と訊いてきたので 

「うーん」

と少し考えてから 

「これがいいな」
とサンデー連載の 「金色(こんじき……だよねえ?)のガッシュ」

を 選んだ 

「ああ おうごんのガッシュ かあ 」

「?!」 おうごん?! こんじきだったような?!

まあいいか とおもって 1~3巻を選んで レジに運んで会計を済ませると

「俺も こどちゃ買おう」

といって さっききた こどちゃのコーナーに 足を運んだ

そして 1から3かんを買うと ほくほく顔(じゃなかったかもしれない)で

こどちゃを買った

そして レジを出た

「この仮面ライダーのマスク飼う人いるのかな?」

「これでバイクのったらヤバクネ!?」

とか仮面ライダーのマスクレプリカに 強震心のM木君なのだが

「あ エヴァンゲリオンだ(すいませんが 僕は最終話と 15話しかみてません)」

と言い出した M木君 僕は 「あエヴァしってるの?(片腕を片手をつかんでつげよしはるのねじ式のポーズをして)これ知ってる?」

「しらない」

「じゃあ サービス! サービス!!」

「しらない」

「え じゃあ 逃げちゃ駄目だ 逃げちゃ駄目だ」

「しらない」

「うーん あんた馬鹿ぁ?」

「しらない」

「♪残酷な天使のテーゼ少年よ神話になれーーー!!」

「しらない 俺漫画板 だけしかしらないから」

「ズコー!!(アニメ版 パーマン)」

(漫画板とアニメ版は かなり違うらしい)

まあ そんなこんながあって

そのあと 50円 ゲーセンに向かった

50円ゲーセンは その名の通り すべてのゲームが

50円で遊べる ゲームセンターで

HMVの前のとおりの あたりにある 

ストリートファイターサードストライクも

キングオブファイター 02も

カプコンVS SNK2 も

ぜーんぶ50円という 格闘ゲーマー(他のも)

にとってはぱらいそ(C・諸星大二郎 パラダイスのこと)のような
 
に等しい ゲーマーの聖地である(断言)

と その前に そのとなりの プリクラ屋でM木君とプリクラでプリクラを撮った

南国風とパラダイス ここに行きたい人は ちょっと 出費を覚悟しなければならない

400円である 割り勘でも 200円だ

高いが それなりの 効果はある 

高原を 1かた9まで 選べたり

プリクラに 落書きがっで来たりする

初めてプリクラを撮ったのだけど けっこう楽しい

さあ 君も 彼女 友達を連れて400円で やってみよう

で 50円ゲーセンで デイトナUSAとゲイルレーサー(リッジレーサーかも)

をやった にかいとも ペダルを ふみ間違えた M木君の負けだった

で ソニックブラストマン(パンチングマシーン)を やったところ 

「60 66 60 あれー ブラスストマンは 身ぐるみをはがされただって …っち」 
と 僕は 期待通りの結果には ならなかったのだけど

M木君は 

「90 98 89 交渉は決裂した!!」

と おそっろしい パンチ力を 持っていた

M木君とは 喧嘩はしないようにしようっと 

そのあと ストリートファイターZero3をやった 

ケンで しょうりゅうけん!! しょうりゅうけん!!

と楽しくやったら m木君の ガイに乱入された

けっこう M木君は 上手かった

ボコボコにされてしまい 

「サクライ君やってみる?」

と いわれたので ちょっとやってみた 「ガイあんまり 使ったことないんだよね~」

と やってみたら 乱入してきた メガネ男に おお負けしてしまった 

で 最後に 今日の感想を聞いてみた

「今日はとても楽しかった」

うん 簡素で 良い 返答だと思う

僕も楽しかったよ M木君

わすれないよ 今日の思い出

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