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2013年9月10日 (火)

テクノラップとレゲトンとメロコア化する日本語ラップ

まずエミネムが何故偉かったのか を語りたい

女と車とガンジャしか歌わないギャンスタラッパーや

テクノラップという マックで作ったような綺麗な高音の白人ラッパーではなく

パフ・ダディの流れを組んだ 鬱ラップを歌い続けたからだ

だから評価されアカデミー作品賞をとった

日本もおなじような流れがあって メロコア化した ラップをライムスターやソウルスクリーム

が歌い始めて 新しいファンと 耳がついてこれないファンが出てきた

その点リップスライムとかは 偉かったんだが

そしてGReeeeNの テクノラップ 日本のさんぴんキャンプの頃の ソウルスクリームも
ライムスターも いない あるのは テクノラップと メロコア化して(ランシドはきらいじゃないんだけど ) 中低域のラップだけ 

レゲトンも シャインヘッドとかが開発した ラガヒップホップをテクノラップにしただけだった

もう 90年台は 終わったんだ そこで提案なんだけど MUROとかツイギー

もう一回 マイクロフォンペイジャートランプアイやろうよ

ひ弱な ヒップホップカルチャーは サブカルから脱したが 

やっぱラップがかっこいいってのは なんか違う気がする 

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