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2013年8月23日 (金)

アニメヤマトを見たのだが 9話でお母さんが 映画を録画してしまい
9話までしか見れなかった だが 2ちゃんだと モブの女キャラ
が色っぽくなっていって 処女じゃないくなっていくのが わかるし

結構特攻シーン多いし 登場人物も死んでしまうので

良かったらしい

ところで 町山さんは 映画ヤマトには 特攻がない アナライザーは良かったが

戦争を描いていないと言っていた

戦争といえば 昔読んだ 大槻ケンヂさんのえっせいを思い出す

湾岸戦争の頃 テレビゲームのような戦争を見て 新聞で

戦争を知るには という 本が紹介され 読んでみたという

戦艦ヤマトの最後だ どトーの感動と 戦争のはらわた

を よんで やっぱし 戦争って すごいんだなー

と 思ったらしい こんなに苦労して 生き残ったのに

特攻兵として 志願する 著者のすごさにも驚愕したそうだ

戦争 やっぱり 俺達世代からすれば 戦争といえば富野監督だろう
Vガンダム派と エヴァ派に分かれていたが

戦争を 意識させたのはVガンの方だった

エヴァは 話題になった20話しか見ていない

富の監督が 鬱で フラフラになりながら作って

登場人物がバンバン死んでいく カテジナさんが狂っていく

リーンホースジュニアは沈んじゃうし

オデロも死んじゃう 戦争のはらわたがそこにあった

あと小林源文(げんぶんとかいて もとふみと読む) さんの黒騎士物語とカンプグルッペZBG

日米決戦 太平洋戦争レイドオントウキョー 小林源文ショート集(この原稿を書くために 家を探したのだが

お母さんが捨ててしまったらしい ハルトという漫画も見つからない)ザベトナムパート2
などなど(ほかにも炎の騎士や 鋼鉄の死神や アフリカ戦線などがあるが戦争を感じさせなかったので除顔する)

などが 圧倒的なせんそうのはらわたとロマンがあった 戦艦ヤマトの最後にはさすがにかなわないなー

と思ったが 当時の俺には 衝撃的であった

シュツルムワーゲンや 97式戦車や シャルンホルストを作った

戦争 圧倒的な 戦場である 一巻で 終わって面白いマンガ と聞かれたら

カンプグルッペZVGをすすめる 最後が OOOOOで 終わる

びっくりした いままで 味わえなかった ものをかんじた

その後 サムライ戦車長や 大空のサムライとか読んだが

水木しげると 小林源文は別格であった

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