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2013年8月 2日 (金)

浪曲 三河湾の与芝

三河湾 櫻井聖子の遠い祖先である 与芝家 NHKのアナウンサーを二人も排出した名家

その先祖の うみは 表富士を眺め

あみを引いた

表富士とは甲州(山梨県)の武田信玄が裏富士

家康が 表富士 と 言われる

これが仇で同盟が結べないどころか

家臣が 三方ヶ原へ攻めましょうって進言してやがる

「やあ 海さん 」

「服部半蔵どの」

「美味しい魚は入ったかい?」

「はい 寒ブリが」

「そうかい」

「お買いもとめで?」

「おう 買っていくぜ」

と 半蔵は 魚をオケにしまって 行ってしまった

「半蔵殿は伊賀の出身 家康公の家臣の間では 肩身の狭い思いをしているだろうなあ」

と 海に 大漁旗をあげた 仲間が帰ってくる

「おおううみ かんぱち大量だぜ これは えんぎがいいやい」

と うみは体が弱いので 網で引いたりできない

もっぱらあきないのほうでやっている

さて 海は 三河国の実家へ帰ると

「半蔵様に あってきた」

と 嫁に話した

その翌日

「あ これは 本多忠勝殿に 酒井忠次様榊原康政様井伊直政様ではありませぬか」

町人の身分で 徳川四天王に 声をかけられて 恐縮する うみ

「おう 半蔵が あんまりにもうまいうまい いう 寒ブリ

みせてもらおうじゃねえか」

と 言ってきた

「半蔵様がご贔屓にしてもらったんですか あっしゃ うれしいですよ」

「おう 魚のどれがいい」

「これなんか 生きが良く でも油のってませんねえ

うー」

そこい 

「大変だ よう 今川義元が 上洛するって 」

「なに?」

城下へ向かう四天王

本多忠勝は 

「家康公 信長殿とは」

「うむ 兄弟のようなものだ 清州城でよく傾いた」

家臣一同 同情の涙をながすものもいる

「信長様の軍といえば 5000ぐらいでしょうか」

と榊原 

「今川義元の軍勢 なにしろ 東海道の弓取り

10万そこいら あたりではないでしょうかね」

と井伊

「うむ 」

さて 桶狭間 

「え 信長の勝ち?」

と うみは驚いた

「なんでも熱田神社に願掛けして 降伏の旗をみせて油断した本陣

さけのみながらゆるりゆるりと舞っている 吉本をしとめたそうだ」

「あのうつけがねえ」

「織田は 家臣がつええよ 鬼柴田勝家 傾き者前田利家 黒母衣衆の佐佐成政鬼武蔵 森苛性」

「ふうん」

「と 漁師仲間と話している」

とそこへ 「あ 半蔵殿」

「いい魚はないか」

「かんぱちがはいったところです」

「では買おう 何貫かね」

「え 文じゃないくて貫?」

この当時の寛とは 30貫で 名物茶器が買えるというほどの

たいへんな金であった

今の日本で言うところの一万円

「うむ 信長殿と同盟を結び 独立した 祝い金がたくさん入った」

「いやあ 300文でいいですよう」

「そうか じゃあ これなんか…」

と言い 物色する 半蔵

駿府の城下では 大変な 事になったと町あいしゅうが言っている

「信玄や 氏真ではなく 織田とか」

「氏真は 信長の前で 蹴鞠を披露した暗君らしい」

「おう あんた なかなか 武将に詳しいねえ」

と お忍びで 町人の格好をした 本多忠勝が 酒を飲んでいる

「おう」

「知恵や度胸を抜きにして 日本一の武のさぶらいといやあ

誰だかわかるか」

「そりゃあ 一番は 笹の半蔵の異名を持つ 可児才蔵 17をも首級を上げた」

「あーなるほど じゃあ俺は二番かな」

「二番といやあ 佐賀の猪武者福島正則」

「うーん3番かな?」

「3番は 黒田官兵衛の息子にして 黒田長政」

「うーん4番かなあ どんどんどんどんさがりやがる

でも4番じゃあ 俺の名前が出るだろう」

「4番は 鍋島直茂」

「5番は?」

「斎藤道三」

「6番は?」

「伊達政宗」

「7番は 」

「武田信玄」

「8番は?」

「上杉謙信」

「9番は」

「長宗我部元親」

「10番は毛利元就」

「島津義弘」
「なんだ 俺の名前が出てこねえじゃねえか さては俺を知らないな」

「他には 」

「これは強いよ」

「真田幸村!!」

「嫌な野郎だなーこんちくしょうは

あとは?」

「まあ強いといってもそんなもんだあとは我利我利亡者ばっかりだよ」

「とうとう俺を我利我利亡者にしやがって 面白くねえなおい

日の本で数はあれど めっぽう強いのがあるんだよ

思い出してくんねえ めっぽう強いのがあるんだよう 」

「おまえさんないたってしょうがねえ」

「いいから なにもしんぺえしねえで 気を落ち着かせて 考えてくれ」

「だってよ」

「・・・・!!! あ いた」

「可児才蔵も 鍋島直正もかなわない 徳川十二神将 のうちでも四天王の一人 清州城とともに

家康に過ぎたるものと噂される 蜻蛉切りの使いだ」

「おう!!「

「本多忠勝ってんだい これがいちばんつよいやい」

「おうこずけえやろうか 」

「この酒ね 今のもうってえんじゃねえよ いいようによっちゃ 全部飲ませてやる

本田忠勝はそんなに強いか」

「どれくらいつよい」

「この戦国の世において 忠勝っつあんが日本一でしょうな」
3
「強い戦国武将は誰だい?」

「そりゃ なんといっても かんとうでがしょう 甲州上州紀州下総といやあ 北条早雲の出身
下克上の本場 いい大名がいるねえ
土地に似合わないいい大名がいるのが仙台 仙台には いい大名がいるねえ

「しかしなんといっても東海道 東海道にはいい武将がいるねえ」

「今 海道一の 大名といえば だれでがしょう」

「ないね ありません でも五年ったったら 海道一の大名ができますぜ」

「だれです」

「関東へ 上がる 山を行き小田原に住む 北条氏康 

歳は28だが 河越夜戦で 5千の兵で 上杉を蹴散らした

氏真公もかなわないだろうね」

おしのびで町人の格好をした 本田忠勝

「なるほどな 噂に聞いていたが 北条ってのはどこへ行っても

ひょうばんがいい はかりじゃねえが 北条の器量を確かめに

関東にいってみるか」

ひとりごとなんかを言っていた忠勝のそこへ いい気持ちで寝ていた 男が 

がばーっと起き上がって

「うわー があがあ言って うるさくて眠れねえや馬鹿馬鹿しいから黙ってたんだ こちとら江戸っ子だい 荒川っ子だい

しかし ありがたいねえ 大名の話に なったじゃねえか

5年たつと 海道一の 大名ができる? 

笑わせやがらあ 来年の話をすると 鬼が笑うっていうじゃねえか

5年先の話をするったあ 鬼が笑いようにこまってるじゃねえか

だからさあ今の話をしてくんねえ  

海道一の 大名といえば 立派にあるじゃねえか」

「それは知りませんでした 東海道で一番偉いのは一体誰でがしょう」

「駿府の 城は 表富士 そこに住む

徳川家康 本名 松平忠信 これが 海道一の 大名よ」
さけのみながらこの話
これを聞いて 忠勝は にっこり笑い持った盃そっと置く 待てば海路の日和あり

「 いやーありがたいね この大名が出るのを 待ってたところだ こういうことは江戸っ子に限るね

あのやろう えらく気に入ったぜ 一杯飲ませてやろう」
「おう 江戸っ子 江戸っ子 おう 荒川っ子荒川っ子 いせえいいの」

「なんだい いろんな事言いやがるなんだい」
「 いっぺえのみねえ」

「ありがとう」

「ここいくと大阪の人があんまりにも静かなもんだから 退屈してたんだ そこは江戸っ子 

長いものは短くしちまうこれを唱えてざっくばらんてな のみねえ のみねえ のめるんだろ 鼻が赤いや」

「さっき 海道一の大名の話になったな」

「徳川家康」

「あー家康」

「 徳川家康の話が出たな 家康ってのは そんな偉いか」

「え」

「偉いかいと聞いてるんだ」

「鮭握りをごちそうになり 酒ごちそうになって

もんくのひとつも言いたくなるじゃねえか

人は災いのもと口災いの過度かだのだろうは 人をうたぐるよ」

「関東六カ国 館外 17ヶ国の 数ある大名のうちに

家康ぐらい 偉いのが 2つとあってたまるかい!!」

「のみねえ おう のみねえ 握りを食いねえ握りを 江戸っ子だってねえ」

「荒川の生まれよ」

「そうだってねえ」

「 偉いったって

 だけど 家康ばかりが 偉いわけじゃないよ」

「えまだ 家康より えらいやつがあるのかい? 」

「物事出世をするのには 話し相手 番頭役が肝心さ!!」

出世大将 太閤秀吉公に 竹中半兵衛 という人あり
家康公に南光坊天海という怪僧あり
ぐっと下がるが 紀州の人 みかんで売り出す 紀伊国屋文左衛門の 仙台の浪人で 林ちょうろうという人が

番頭さんになったから 文左衛門が出世をしたあ

家康 とても そのとおり 話し相手が偉いのよ

「いい話し相手が いるからねえあそこには」

「なんだい 家康の話し相手ってのは」

「 いい部下がいるからねえ 家康には」

「おう のみねえ のみねえ 握りを食いねえ握りを 」

「そんなになにかい 家康の子分は 偉いかい」

「いるかいどころの 騒ぎじゃないよ千人じかく 部下があって 大我仕事を務めて 人に親分

あにい とよばれる人が 12人 これを唱えて徳川12神将

この中に 家康ぐらい 偉いのが ぐらい偉いのが まだ5・6人くらいいるからね」

「おう のみねえ」

「荒川の生まれよ」

「おめえのうまれなんてきいてやしねえじゃねえか 荒川荒川いいやがる」

「さっきから江戸っ子 江戸っ子言いやがる

お前の生まれなんていいんだよこの際

 お前さんなんだね 徳川にくわしいようだから聞くけれども

あにおとうとの 貫禄は 問わねえ 家康の 部下で

一番強いのは 言ってるかい?」

「知ってらい」

「じゃ 誰だい?」

「一番は」

「おう」

「姉川の合戦で 千の兵を率いて朝倉軍の 猛攻を

食い止めた 石川数正!!」

「あー じゃあ 2番だな」

「二番は?」

「軍神上杉謙信と互角の戦い 家康の教育係 四天王の一角酒井忠次だね」

「あー あいつは 計略をつかうからなー 」

「じゃあ3番は?」

「家康の幼馴染にして 二千で 北条1万に打ち勝った 鳥居元忠だね」
「あいつは利口だからね俺はおっちょこちょいだね」

「でてこないね」

「4番は」

「家康の 老中 軍師役を努め 三方ヶ原では 井伊の赤鬼と恐れられた 

井伊直政だね」

「あーあいつは 馬が上手だからな」

「あー五番だな どんどんどんどん下がりやがる

でも5番には 俺の名前が出るだろう」

「5番は?」


「松平康忠」

「6番は? 」

「平岩」

「こいいつは俺を知らないな いやな野郎に合っちまった 随分握り食いやがって」

「7番は?」

「服部正成」

「8番は」

「うるせいやい 下足の札もらってるんじゃねえぞ 

8番7番いいやがる

まあ 家康の部下が偉いったって そんなもんだ

あとは一山いくらの我利我利亡者ばっかりだよ」

「とうとう 俺を 我利我利亡者にしやがったな

おいもっと前でろ面白くねえなおい」

「おまえさんねえ はじめてみたときからあーこいつは嫌な野郎だと思ってた」


こっちみろこっち 徳川家康の家臣で

ひとり わすれてはしませんかてんだ

特別強いのがあるんだよう 
うおい」

「お前さんないたってしょうがねえ その他に強いと言ったら」

「んー お一人忘れていた

「ほれ!!見ろだれでい」
「これはつよいよ!!

内藤正成」

「嫌な野郎だなーこんちくしょうは おもわせぶりをしなさんなおもわせぶりをそんなヤツ だせってんじゃねえよ」

おまえさに詳しいようで くわしくねえな 家康の子分で

かんじんなのをひとりわすれてはいませんか

おまえさんねえ 気を落ち着かせて考えてくれ

何事も心配しないで

家康の家臣でめっぽう強いのがあるんだよう]
「しんぺえなんかしてねえぜ」

「どう考えたって 家康の家臣で

強いのは 酒井忠次 榊原康政 井伊直政

酒井忠次榊原康政 井伊直政 本田・・ あれ?

酒井忠次 榊原康政 井伊直政 ほ・・

「本多忠・・!!」

「客人すまねえ いの一番に 言わなきゃならない

家康の家臣で一番強い のをひとり忘れていたよ」

「面白くなってきたなこりゃあ これね この酒ね いまのうってんじゃねえよおあずけだよあとのでよう

によっちゃいいようによっちゃ全部飲ませちゃうよ」

「誰が強い」
「酒井忠次だって 井伊直政だって 敵わない

家康の家臣で離れて強い」

「おう」

「徳川12神将の四天王のなかでも離れて強い

駿府とともに 家康に 過ぎたるものと称される

蜻蛉切りの使い手だ」

「本田忠勝ってんだい これがいちばんつよいやい」

「本田忠勝は どれくらいつよい?」


この戦国の世に 強さで言ったら 忠勝っつあんが日本一でしょうな」

たった500の兵で 3万7千の軍勢を撃退した 本田忠勝強い人

いくさばに出ること50とすうかい!!

 一回も矢傷を

おうことがなかった!!

 徳川四天王の なかでも 偉い強い!!

「おめえこずけえやろうか もってんのかいそうかい」  

「ただ 人間が馬鹿だからね」

「え」

「徳川家康の家臣 本多忠勝は馬鹿か」

「馬鹿ったって 東海道で一番 馬鹿よ」

「このやろうあげたりさげたりしてやがる」

「東海道の子守唄になってますぜ」

「どんなのだい やってみろ」

「本田忠勝 はしらふのときはいいけれど

酒を飲んだら虎狼 親子の見境がつかない人」

「バカは死ななきゃああ なおらないいいい」

「なんでい こずけえやらなくてよかったよ これじゃあ」  


さてうみは いろいろな話を聞いた

「なんでも 信長殿は 斎藤道三の跡目を継いだ

龍興に戦争するらしいは」

「へー 戦争好きな殿様だね 美濃三人衆に 竹中半兵衛 

美濃は硬いからねえ」

さて6年後

「なんでも 一夜城というのを 信長の家臣の木下藤吉郎が

つくったそうよ」

「ほー」

「美濃を平定したそうだ」

「信長やりますなー」

さて 三方河の 戦いが起き 武田の騎馬隊がが三河を踏み荒らした

うみは驚いた

「なんでも 信長公は 雀の涙ほどの援軍をよこさず

武田と組むぞ と 怒り心頭らしい」

「え いつも魚を買ってくれる半蔵様は 無事だろうか」

そして翌日

「あ 半蔵殿」

「戦 功績で 下級武士から ランクアップした」

「おめでとうございます これは三河湾でとれたくじらの肉 是非うけっとってくだせえ」

「いいのかい」

「いいんですよ かねはあっしがはらいやす」

「じゃあもらっていくぜ」

「信長は 六角を倒し 将軍が 毛利へ逃げたらしい」

「三好三人衆が苦戦したって話だね」
「三好もねえ 三好長慶がいた頃には」

とうわさを聞く

「信長はつええなあ」

「本願寺顕如が 雑賀集と組んで 信長と一戦やるらしいってよ」

「だいじょうぶかなあ」

「朝倉と戦って 浅井が裏切ったらしい」

「浅井長政といやあ 信長の妹君 三国一の美女 お市の方

がとつだとこじゃねえか」

「朝倉もねえ 朝倉景鏡の頃は 任侠があったんだけどねえ」

「浅井の軍勢に 奇襲を受けて 信長公は 散々な目にあったらしい」

「へー たいへんだねー 鶴ヶ崎の退き口ってえんだろ」

「ええ 」

「おう うみさんや 」

「あ 服部半蔵様 実は子供が授かりました 」

「おう いいじゃねえか 名前つけてやろう 

海の進ってえのはどうだ?」

「ありがとうございやす 家宝といたしやす」

「これから 浅井攻略へ 信長へ 家康公が援軍する」

「縁と命があったらまたあいやしょう」

「おう」

で数日後 

「服部半蔵さん どうでしたか?」

「大丈夫だ 元気だよ」

「あー そりゃ良かった」

「じゃあ 戦勝祝いに鯉でも買いますか」
「いやいや おまえさんの取り分にもなるだろう 鯛だよ 鯛」

ありやとやんした
「信長の部下の 松永久秀が 謀反を起こしたらしい」

「聞いたよ 九十九茄子 くれたら許してやるっていったら

火薬にひつけて バーンだろ」

「あ服部半蔵様」

「おう うみさんじゃねえか 商売はどうだ」

「さっぱりです」

「さっぱり!?そりゃよくねえな」

「はい」

「近々 武田の軍勢が 信長とやるらしい 長篠の決戦だ」

「頑張ってください」

「はあ 町人は楽でいいなあ」

「信長様と 家康の3万の軍が 武田を破ったそうよ」

「すげえなあ」

「長篠の戦い 」

「信長の家臣の荒木村重が謀反よ」

「宇喜多秀家から引きぬいた黒田官兵衛が 説得に合ったったそうだが」

「ああかわいそうなことだな」



「本能寺の変が起こりやした」

「なんだいそりゃ 紀州征伐をしていた 三番軍功で名を上げた」

「三番軍功?」

「一番佐々 二番羽柴秀吉 三番明智光秀」

「明智秀吉が謀反を起こして 信長を殺しちゃったんだよ」

「へー そりゃ大変だ」

「秀吉が 鬼柴田とやって 佐々がアルプス肥えをして」

「結局天下とったのは 秀吉」

「おう うみさんや いるかいとうとう伊賀越の功績で 重鎮になっちまった」

「あ はっとりんの旦那」

「あ そうか うみさん 死んじゃったんだ

海の進 こんど 関東へ 家康公が 関白豊臣秀吉の命により 関東へ開墾にいくらしい」

「おいちゃん」

「うん よし お前半蔵の家来となれ」

「わかったよおいちゃん」

「いまなにやってる」

「植木屋の丁稚奉公」

「よしこの服部半蔵 おめえに与芝の二文字を与えよう

半蔵門で 養子の 井上家の子と 一緒に暮らそう」

こうして 300年後の 因縁の戦いとなる 井上 と 櫻井聖子 ドイル 星也 仗助の先祖の話

ちょうど時間となりました

ちょっとひといきねがいまして またの ご縁と お預かり

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