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« 無能な愛国者にもなれず おまえは死亡したぜ ファシストウォロボセ 我らが聖戦 赤き大地に 神々が いかずちを落とす さあいけ サイクロン 竜巻を起こすのだ 地響き立てて 咆哮を鳴らせ 御霊が守護し 太陽の子らよ 神が守らん 山はかれ 国が滅びようとも  神の大地には ニニギがやどらん 美しく麗しい川 祖国 美しく豊かな大地祖国 神々のかごがあって  地の果てよりいでし 神の祖先たち 太陽が登る 朝日は 浴びる わが故郷の 神々の加護あれ 貞淑な女達 力強き男たち ふるきよきむかし 今も故郷 | トップページ | »

2013年8月18日 (日)

とこしえの守り 海原 渡る 銀の翼 風を切って 地平線の遥か彼方 夢に 向かって 飛んでいく 我らが 防人よ 勇猛果敢に 飛び続け 宙に舞う 敵機 黒鉄の 死神は 咆哮を上げ  水の島を 護らん  八千代に 進軍せよ  かたき護りは 友軍の 後方援護射撃なり 海原を渡らん 光る 叫び 黒い 空間に 赤き光の 叫びをあげよ 黒鉄の 棺桶に 護られし 我が 戦神 大地を地響きたて 進まん 彼方に見えるのは 栄光なり 大地をける 芦毛の馬は 進軍ラッパとともに いざ進まん 進軍せ

疲れを知らぬ戦馬

乗り込み進む 大草原

気炎をあげ 突き進む道

果てない 地上をどこまでも

我ら精鋭の軍隊の 立ちふさがる敵 なんとせん

山を超え 川を下り 我が進軍は 疲れを知らぬ

高射砲が 敵を撃ち 叫ぶ 心に ふるさとを思わん

対戦車砲が 鉄の棺桶の 山を築く

川は 荒れ 山河は枯れても

変わらぬ想いは 祖国のために

吹き荒れよ 鋼鉄の 旋風

鋼 の甲冑 騎士の志

魑魅魍魎が跋扈する 四海の中に

輝きたるわ わが祖国 神が住む場所

神泉の 湧くほとり 鉄の城は 我が誇り

銃を手に取れ ススメ 

銃を手に取れ ススメ

神々の 拳が この戦場を打破する

満ち足りた輝きは満月の

月下のもとに 我が軍は進軍す

光に導かれ 山は 錯乱す

山頂より見下ろした 進軍

どこまでも どこまでも神々の鉄槌を 
仇敵に 打ち付けろ

これは国民の総意なり

これは国民の総意なり

愛すべき 祖国のために死す

これぞ至上の名誉なり

これは国民の総意なり

これは国民の総意なり

神々が迎える 高天原

ここに招かれし 国思う

これは国民の総意なり

これは国民の総意なり



風よ雷よ 怒りを運べ 

怨敵 群がる 海原を

一刀の うちに 葬り去らん

機関銃は 吠え

積もる怒りと 叫びは 怨敵に向かん

討ち滅ぼせよ 阿鼻叫喚地獄を 巻き起こせ

怒りよ 怒りよ 一つの魂となりて

女禍となりて 滅ぼさん

雷が いちるいの 大地に降り注ぐ

進軍せよ 滅ぼせ 怨敵を

風にまいし 八咫烏は

光とともに 舞い降りる

風が運んだほほ笑みは

民草の糧となりて

祖国を照らす 光となる

鉄の城は 堅牢で

闇に 蠢く 怨敵を打つ 

雷は 黒い姿を 悠々と照らす

風が 生まれたばかりの赤子の様に

新鮮な 糧を 与えてくれる

戦場で 祖国を思い

風は 新たな世界を導く

風よ 悠々とふけ 風にまいし 闇に 蠢く 怨敵を撃て

疲れを知らぬ戦馬

乗り込み進む 大草原

気炎をあげ 突き進む道

果てない 地上をどこまでも (ここに ひとりの正義の人がいた

旗は 破れ去り 暗闇に 沈む 彼の

眼には 涙を こぼす者がいた

正義の使途は 深い瞑想に入る

輝ける未来を 想像し 深く うつむく

私は 正義だ 私こそ正義の使途だ

そう決心した 男は 立ち上がり 窓を開く)

美しきこの 世を 彩るのは 白い鳩

輝ける 国旗 

光を浴びて 栄光を 見るのは 輝く 光

それは 正義の光 

蝕む 賊を 正義の 手で ほおむりさり

心は だた ひたすらに 思う祖国を

旭は 昇り 和で 手をつなごう 正義の 使途

美しき光 栄光に満ちた 未来を 勝ち取り

勇士の 窓に 祝福が 満ちて

新しき 世界 未来を 感じ

清き 正しい 世を 開く

人々はみな 勇士を 信頼し 掲げよ 世を蔓延る悪を倒し革命のとき

ジャスティス 若き心の 若者は 正しき 道をゆく 

その道は 白い 輝きと 栄光の 色

輝け 輝け 光を浴びて

(勇士は 不安を 振りほどき 

母なる大地に 感謝する 善き道を 行くもの

心に 神の輝きあれ 

そして 彼は 打ち倒す 悪を 滅ぶべき道を行くものを

祖国よ 光と 白き 祝福あれ

かがやきよ 永久に 栄光に この世界を 照らせ)

(アメコミ キャプテンアメリカを 読んで

書いた詩です 日本には ダークヒーローが好まれるせいか

わかりやすい 正義の塊 若者の模範 となる ヒーローが少ないでとこしえの守り

海原 渡る 銀の翼

風を切って 地平線の遥か彼方

夢に 向かって 飛んでいく 我らが 防人よ

勇猛果敢に 飛び続け 宙に舞う 敵機

黒鉄の 死神は 咆哮を上げ 

水の島を 護らん 

八千代に 進軍せよ 

かたき護りは 友軍の 後方援護射撃なり

海原を渡らん 光る 叫び

黒い 空間に 赤き光の 叫びをあげよ


黒鉄の 棺桶に 護られし 我が 戦神

大地を地響きたて 進まん 彼方に見えるのは 栄光なり

大地をける 芦毛の馬は 進軍ラッパとともに

いざ進まん 進軍せよ スサノオ アマテラス コノハナサクヤ

神のかごを持って 我が精鋭 の 戦馬

いざ進まんや 大地に 咆哮を上げ 

神の守りとともに いざすすまん

我が 祖国に 眠る 英霊の声 

我ら精鋭 戦車は進む

鉄はかたき タヂカラオ

電子頭脳は オモイカネ

海から陸 どこまでも 砂塵をあげ 突き進め

上陸し 海岸を 突き進め

戦車は進む どこまでも

雨の日でも 風が吹こうが

嵐の日でも 突風に 煽られようが

戦馬は どこまでも進む

鋼鉄の 旋風 鉄のまもり

戦乙女の 白銀の胸当て

輝き 栄光は なき道を作る

戦場は 鉄条網が あろうとも

戦車は進む どこまでも進む

戦乙女の 振る旗のもと

集えや 郷士 故郷の 大河

富士に 眠りて 轟音を 立て

起こせや 神々 今立ち上がるとき

風は旋風 ヒノカグツチのように

炎を屠り 死神を 退散

闇が 来ようが 風 来ようが

世界に名だたる 精鋭の 戦車は 進む

荒野を 焦がして

終焉の炎を 持ちて

爆撃機は進む どこまでも

暗い空に 照らされた 照明

爆撃機は 照明器に照らされ 広い空を行く

風が泣く 落ちる 我が 僚機

戦闘機が 敵の手に落ち 叫びとともに急降下する

だが 悠々と 悠然と 爆撃機は 進む

戦艦は 沈む 爆弾の 

返り血は 爆破の 光

闇に 落ちる 堕天使たちの群れ

友軍の 援護に護られて

スズメバチのように 鋭敏な 我ら 精鋭

戦闘機 

風は 光に 張り子の虎

パイロット達は 歓声を上げる

赤き魔の手 白騎士

空軍は 進む 勇猛果敢に 空を 自由に飛ぶ

もしコサックが 日本に来たら

我々は 悲壮な叫びを上げただろう

大陸に 群がる コサックの群れ

我が軍は よく戦った

戦友よ 酒を 潅がん

コサックよ 去れ 軍馬が アリサカ38の 餌食になりたくなければ

コサックよ 去れ 赤き大地に 

ナポレオンを 撃退した コサックの 遊軍は

フランスを 死に追いやった 

コサックの 冷酷な 血に 

わが祖国は 侵略されそうだったのだ

コサックよ去れ 赤き大地に

コサックよ去れ 赤き大地に

 

戦場は ここにある 戦場はここにある

風を切って勧め

軍馬よ 故郷の飼葉を はまん

そらを見あげれば 幾千もの 遊軍の群れ

地響きたて 戦場を翔る 戦車

闇に侵略されたくなくば 戦場にススメ

鋼鉄の 楔を打ち込むのだ

斧をあげよ 今 出撃

神々の栄光を 世界に 打ち立てん

風に なれ 火の如く攻めよ 

そして 風が 白い鳥となって羽ばたく 

一握りの 祖国 護らんと 友軍は 進む

風を切って

怒りよ 天上よりし 降りし  死の天使たちよ

いざ進まん 怒涛のような鉄の嵐

群れなす 仇敵 を 打ち砕かん

銀の翼よ 大地に群れなす 軍隊蟻を 掃討せよ

光は太陽 日は昇る 旭を 浴びて 光る銃剣の

輝きましたる 赤い ほむら

あげよ 輝きに満ちた明星に勝利の凱歌を あげよ 

榴弾兵は今日もゆく 祖国を踏みにじらんとす 鉄の虎を

退治に突き進む それは ブリキの棺桶の敵兵を

打ち砕かんと 榴弾が 咆哮を上げて 火炎を上げる

山河を 崩す その 鉄の拳は 敵兵を 威嚇し

榴弾は 命中し 歓声を上げる

榴弾兵よ 突き進め 夕日に 浴びて 鉄の虎を 退治せよ

榴弾兵は どこまでも進む 鉄の虎を 討ち果たし

更なる戦果は 火線が 飛び散る 鉄の匂いの 荒野を 進む 鷲の様に

手榴弾の 爆破する音 突撃銃を持った 兵が 無双 飛び散る銃弾

突撃兵よ 銃弾の弾は尽きぬ 敵兵に アラレの如く 浴びせよ

銃弾を 獣のように 容赦なく 浴びせよ 弾丸を 

八咫烏は 戦場に舞い 我らに 祝福を 凱歌を 戦の歌を 歌う

輝きに満ちた 夕日に 吠える 犬のように

叫びを上げて 突撃せよ 

銃弾を 浴びせよ 若人よ 突撃せよ 進軍せよ

進軍の声は 戦場に響き

祖国の栄誉を守る 名誉

死して拾わぬ屍は 

山のように 積もりしも

祖国を守るこの心

たったひとつの 義心の栄光

山は 砕き 大河は 悠然と

光に満ちた 太陽に 赤い血は たぎる

むらくもの 山に モリは 凛然と

我が祖国のほこりなり

むらくも沸き立つ 杜に 龍が飛翔す

猛虎は勝孝す 対峙せんと

龍を鎮めるは神なり 虎を縛るは神なり

我ら 神の加護を持って 進軍す

邪神が目覚める 妖しい神々が跳梁跋扈する

封印せよ サムライ達よ

今目覚めん 咆哮は高らかに 邪神達を 撃破す

闇に 蠢く 妖しい精霊を 刀の洗礼を持ちて

一刀両断す 東から西 南から北

朝露の 滴りは 輝きて

邪神が 死を求めるように 鉄の旋風巻き起こせ

風よ 五月雨に まいし 蝶に 風よ 吹き荒れよ

荒ぶる神の如く 烈火のごとく 進軍せよ

風は 悲しみを背負い 虐げられ民の涙を運ぶ

今こそ 開放せよ 鉄の虎を 放てよ

黒鉄の城よ 放て 撃墜

滴り落ちる 涙が 彷徨が 民より発せられる

進軍 また進軍 風にまいし 飛びたる 鉄の鳥

重爆撃機は 悠々と飛ぶ

空に群がる 戦闘機を 我らは 笑って 進みたる

我らは 笑って 進みたる

戦友に 勝利の栄光を

戦友に 勝利の栄光を

犠牲を払って 突き進む

それは かのため 人のため

正義の十字を背負い 楔と 鉄槌を くだせ

鉄の 咆哮が 黒鉄の城より 発せられる

闇にうごめく 侵略者 刃風に 侵略者を打て

闘争 この世界には 怪物がいる それを打ち破れ

神々の系譜 祖国 雄大な 自然を守るのだ
敵の反撃など 我らはせせら笑って 突き進む

我らはせせら笑って突き進む

風は 嵐を巻き起こす

山は 大河を作り出す

この故郷の 大地に息づく 神々の

栄光は 輝く

アマテラスの 光は よのはてまで照らし

スサノオの 嵐は 元寇を 打つ

山は いかずちに 

風は 大河を 

そう 勇猛果敢に 攻め立てよ 海原は君のもの

海原は君のもの

烏鵲 高らかに 空をとび

鹿は若草をはまん 

魂を 轟かせ 進軍ラッパが鳴り響く

志士 故郷の土踏まんと欲す

山は 雄大な 音楽を奏で

川は 力を抜き 光は鳴り響き

風に大河は 自惚れ

闇に 風が 香る

海原は 古来稀なり
夜渡る 野鳥は 屈服す

風よ運べ  暁に目覚めし 鹿の鳴き声は

詩吟 闇より欲す 

艦上の戦闘機は 目覚める

風が微笑みの声を鳴らす

« 無能な愛国者にもなれず おまえは死亡したぜ ファシストウォロボセ 我らが聖戦 赤き大地に 神々が いかずちを落とす さあいけ サイクロン 竜巻を起こすのだ 地響き立てて 咆哮を鳴らせ 御霊が守護し 太陽の子らよ 神が守らん 山はかれ 国が滅びようとも  神の大地には ニニギがやどらん 美しく麗しい川 祖国 美しく豊かな大地祖国 神々のかごがあって  地の果てよりいでし 神の祖先たち 太陽が登る 朝日は 浴びる わが故郷の 神々の加護あれ 貞淑な女達 力強き男たち ふるきよきむかし 今も故郷 | トップページ | »

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