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2013年7月29日 (月)

とこしえの守り

海原 渡る 銀の翼

風を切って 地平線の遥か彼方

夢に 向かって 飛んでいく 我らが 防人よ

勇猛果敢に 飛び続け 宙に舞う 敵機

黒鉄の 死神は 咆哮を上げ 

水の島を 護らん 

八千代に 進軍せよ 

かたき護りは 友軍の 後方援護射撃なり

海原を渡らん 光る 叫び

黒い 空間に 赤き光の 叫びをあげよ


黒鉄の 棺桶に 護られし 我が 戦神

大地を地響きたて 進まん 彼方に見えるのは 栄光なり

大地をける 芦毛の馬は 進軍ラッパとともに

いざ進まん 進軍せよ スサノオ アマテラス コノハナサクヤ

神のかごを持って 我が精鋭 の 戦馬

いざ進まんや 大地に 咆哮を上げ 

神の守りとともに いざすすまん

我が 祖国に 眠る 英霊の声 

我ら精鋭 戦車は進む

鉄はかたき タヂカラオ

電子頭脳は オモイカネ

海から陸 どこまでも 砂塵をあげ 突き進め

上陸し 海岸を 突き進め

戦車は進む どこまでも

雨の日でも 風が吹こうが

嵐の日でも 突風に 煽られようが

戦馬は どこまでも進む

鋼鉄の 旋風 鉄のまもり

戦乙女の 白銀の胸当て

輝き 栄光は なき道を作る

戦場は 鉄条網が あろうとも

戦車は進む どこまでも進む

戦乙女の 振る旗のもと

集えや 郷士 故郷の 大河

富士に 眠りて 轟音を 立て

起こせや 神々 今立ち上がるとき

風は旋風 ヒノカグツチのように

炎を屠り 死神を 退散

闇が 来ようが 風 来ようが

世界に名だたる 精鋭の 戦車は 進む

荒野を 焦がして

終焉の炎を 持ちて

爆撃機は進む どこまでも

暗い空に 照らされた 照明

爆撃機は 照明器に照らされ 広い空を行く

風が泣く 落ちる 我が 僚機

戦闘機が 敵の手に落ち 叫びとともに急降下する

だが 悠々と 悠然と 爆撃機は 進む

戦艦は 沈む 爆弾の 

返り血は 爆破の 光

闇に 落ちる 堕天使たちの群れ

友軍の 援護に護られて

スズメバチのように 鋭敏な 我ら 精鋭

戦闘機 

風は 光に 張り子の虎

パイロット達は 歓声を上げる

赤き魔の手 白騎士

空軍は 進む 勇猛果敢に 空を 自由に飛ぶ

もしコサックが 日本に来たら

我々は 悲壮な叫びを上げただろう

大陸に 群がる コサックの群れ

我が軍は よく戦った

戦友よ 酒を 潅がん

コサックよ 去れ 軍馬が アリサカ38の 餌食になりたくなければ

コサックよ 去れ 赤き大地に 

ナポレオンを 撃退した コサックの 遊軍は

フランスを 死に追いやった 

コサックの 冷酷な 血に 

わが祖国は 侵略されそうだったのだ

コサックよ去れ 赤き大地に

コサックよ去れ 赤き大地に

 

戦場は ここにある 戦場はここにある

風を切って勧め

軍馬よ 故郷の飼葉を はまん

そらを見あげれば 幾千もの 遊軍の群れ

地響きたて 戦場を翔る 戦車

闇に侵略されたくなくば 戦場にススメ

鋼鉄の 楔を打ち込むのだ

斧をあげよ 今 出撃

神々の栄光を 世界に 打ち立てん

風に なれ 火の如く攻めよ 

そして 風が 白い鳥となって羽ばたく 

一握りの 祖国 護らんと 友軍は 進む

風を切って

怒りよ 天上よりし 降りし  死の天使たちよ

いざ進まん 怒涛のような鉄の嵐

群れなす 仇敵 を 打ち砕かん

銀の翼よ 大地に群れなす 軍隊蟻を 掃討せよ

光は太陽 日は昇る 旭を 浴びて 光る銃剣の

輝きましたる 赤い ほむら

あげよ 輝きに満ちた明星に勝利の凱歌を あげよ 

榴弾兵は今日もゆく 祖国を踏みにじらんとす 鉄の虎を

退治に突き進む それは ブリキの棺桶の敵兵を

打ち砕かんと 榴弾が 咆哮を上げて 火炎を上げる

山河を 崩す その 鉄の拳は 敵兵を 威嚇し

榴弾は 命中し 歓声を上げる

榴弾兵よ 突き進め 夕日に 浴びて 鉄の虎を 退治せよ

榴弾兵は どこまでも進む 鉄の虎を 討ち果たし

更なる戦果は 火線が 飛び散る 鉄の匂いの 荒野を 進む 鷲の様に

手榴弾の 爆破する音 突撃銃を持った 兵が 無双 飛び散る銃弾

突撃兵よ 銃弾の弾は尽きぬ 敵兵に アラレの如く 浴びせよ

銃弾を 獣のように 容赦なく 浴びせよ 弾丸を 

八咫烏は 戦場に舞い 我らに 祝福を 凱歌を 戦の歌を 歌う

輝きに満ちた 夕日に 吠える 犬のように

叫びを上げて 突撃せよ 

銃弾を 浴びせよ 若人よ 突撃せよ 進軍せよ

進軍の声は 戦場に響き

祖国の栄誉を守る 名誉

死して拾わぬ屍は 

山のように 積もりしも

祖国を守るこの心

たったひとつの 義心の栄光

山は 砕き 大河は 悠然と

光に満ちた 太陽に 赤い血は たぎる

むらくもの 山に モリは 凛然と

我が祖国のほこりなり

むらくも沸き立つ 杜に 龍が飛翔す

猛虎は勝孝す 対峙せんと

龍を鎮めるは神なり 虎を縛るは神なり

我ら 神の加護を持って 進軍す

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