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2013年1月13日 (日)

エドノ・シバ ヴぇr1.7



「このような 植木で 前代 支那からはるばるラーメンを作らせえた先代水戸家
 14代目水戸光圀公が満足すると思ったか」

と怒鳴られる 与芝菊次郎

「なんでい こちとら江戸っ子でい 」

とタンカを切る 与芝菊次郎

「おい 与芝菊次郎 」

「おう 又八」

よ幕末 黒船来航 このごろ流行る 流行歌

「太平の世をば 目覚ます蒸気船 たった四杯で夜も眠れず」

ふーむ 困ったなあ

「水戸班の 大名屋敷か」

「こんなこと 夜鷹にでも行って忘れちまいな」

うむ 


深夜 「夜鷹はここらへんか」

そこへ 「ななんだこの感覚は」

アストラル体に飲み込まれる与芝菊次郎

そこは 平成13年の リビングだった

「ん なんだこの 立派な建物は」

「ガラス窓 凄いな 舶来品か?」

外に 植えてあるのはなんだ 

「あれ じいちゃん 帰ってきたんだ」

「外にある 花はなんだ 」

「パンジーだよ 」

「うーむ 種子を持ち帰りたいとこだが」

「種が欲しい」

「朝顔ならあるよ 今日勉強したんだ アルカリ性と酸性で色が変わるって」

「あるかりせい? 舶来語か?」

「パンジーはここかな 」

「わりいな あるかりせいとやらに興味を持った 教えてくれ」

「いいよ それより ゲームしよう 盆栽パパ 盆栽の枝を切ったり

電気カミソリで狩るんだ」

電気? そういえば旧友の平賀源内の子孫にエレキテルは電気と言っていたな

「これは 一体何だ?」

と白い GAMEのリモコンを渡される与芝菊次郎

「陶磁器ではないな 軽いぞ」

「この 画面に 写った 盆栽を刈るんだ」

「な…なんだこれは 

江戸太平 400年もってしても成し得なかった これは とてつもない技術だ」

ジーと狩る

「あー お母さんもやりたい 与芝の血が騒ぐわ」

「お … おもしええや」

「あ あの額縁に飾ってあるのはなんだ?」

動物の植木か このアイデア頂いた

「酸性とアルカリ性は理解したぞ これで素晴らしい庭ができる」

じいちゃん…



「大丈夫か 」

と勝海舟に 目を覚まさせっれる

「う おいらは一体」

「ぼうっと消えて ぼうっと現れたと聞いている それからおめーさんぼーっとして

呆と歩いてたから声かけたんだぜ」

「ん たもとに 種が」

夢だけど 夢じゃなかった!!

「おう 与芝菊次郎 大したもんじゃねえか

水戸の 屋敷に 青や赤の南蛮の花を咲かせて

あっぱれと言われるとは」

火付盗賊改鬼平に言われる

「あと 動物を模した 植木な あれは面白いぞ」

「さらに 平賀源内の子孫に 子供でも遊べる

植木の カラクリ の玩具 あれ売れてるらしいな」

うむ 

しかし あの家は一体 あの一家は?

ガラス張りで 正月らしい装いをしていたが 暖かかった

あれは暖炉や囲炉裏ではない

「火付盗賊改鬼平が 夜鷹の場所を風紀が乱れると

取り締まるそうだ」

「え なんだって あの場所へ行かなくては」

「おーい どこ行くんだい 与芝菊次郎


バラ園と ラベンダーの香り
与芝菊次郎 

「ふー 倒幕派も 破竹の勢いか

長州薩摩 …」

と瓦版を読みながら 考える与芝菊次郎

「なーに エドには 新選組って つええ

組織があるじゃねえか それに勝海舟 やり手の幕僚だと聞いたぜ」

「うむ 」

「さて 植木の仕事に移るか」

又八を置いて 脚立に乗り はさみで パチパチやる

そこに アストラル体が 与芝菊次郎を襲った

「ん ここは」

「あ 植木屋さんですね 」

と 女性が話しかけてきた

「な… この生地 メンでもワタでもない

絹の一種か そして 南蛮風の 装い」

黄色と紺のスーツとスカーフを巻いた

スタッフに驚く 与芝菊次郎

「こちら薔薇園となっております」

「ふむ」

「薔薇?」

「はい 薔薇ですけど」

うわさにゃー聞いていたが 観るのは初めてだ

これは 日本にはない 美的感覚を備えた

素晴らしい植物だ

南蛮の パイプオルガンが似合いそうだな

「こちらは皇室の 美智子様に 送られた

プリンセス美智子さんでございます」

「な なんでい もう一回いってみろってんだ

ヒノモトは将軍様のお膝元

皇室だと 徳川幕府が 倒されたのか?」」 

 

「はあ よくわかりませんが 」

「ふーむ まあいい 薔薇が 芳しい香りだ

これの種子をもらえぬだろうか」

「はあ 丁度 プレゼント中です」

そうか…

「あちらで騒いでいるのはなんだ?」

「ああ ラベンダーまつりです」

「べらんめい?」

「いえラベンダーです」

「らべんだあ?」

「はい とってもいい香りのする 植物ですよ」

「へー 案内してくれねえ だろうか」

「いいですよ」

「これがラベンダーか」

ラベンダーの園に 広がる 芳しい香り

「ふー 生き返るようだ」

「これは 精神に いいと 評判です」

「なるほど 気を落ち着かせるか

香木のようなものではなく 自然と発せられる

不思議な植物だ」

「この木 引っこ抜いちまうか」

「あ お客さん」

「エド 八百八百町にはない 不思議な植物

ぜひ譲ってもらえないだろうか」

「え 江戸? 東京ですか」

「は 東京?」

「まあ 東京からはるばるきた お客さんに サンプルとしてあげようじゃないか」

「あ部長」

「いいんですかい」

「ええ はるばる埼玉まで来たんですから」

芳しい香りだ… 

気分が遠くなる…

「おう 与芝菊次郎さんだな」

「うここは らべんだあの園にいたはずだが」

「俺は 斎藤一 新選組の 3番隊長だ だいじょうぶかお前」

「は 種子と 苗木」

「あ あった あった」

「土方さんなんなんでしょうね」
「お近藤勇局長 に沖田さん」

「今宵も小鉄が… じゃなくて 土方 京都が恋しくないか

遊郭ではモテモテだったそうだな 近藤周助殿の手紙を読んだぞ

「案外 女下手って脚色した 小説が書かれるかもな」

「それはないですよ 総司さん やだなあ」
新撰組一同は 爆笑した

「すごいな 与芝菊次郎 」

と「又八は言った

「らべんだあ かー いいにおいだねえ こういうのかいでると 開国派と 鎖国派なんて

どうでもよくなっちまうな」

その後 与芝菊次郎の部下
「あの宮廷にもらべんだあ とやらが噂になり

公家衆が 送ってくれないかと」

「京都の御所にも 献上されるとは

勝海舟も びっくりだぜ」

「ああ いまは日の本が いがみ合って イライラしている時

こういう 心を落ち着かせる 清涼剤が必要なのさ」

「それから 薔薇 阿蘭陀(おらんだ)貿易の出島でも なかなか手に入らない

薔薇を 大名屋敷に 一杯植えるとは

ランダ大名とで知られる 伊達の伊達宗城てー殿様が お喜びになったそうじゃないか」

「うむ」

「しかも 阿蘭陀の野ばらより 良い品種ときたもんだ

早く生えるし 香りもいい 」

「しかし気になるな 皇室に献上する とは

幕末の夜明けは どうなるのだろうか」

どるいどそ

安静9年の3月の中頃いずくも同じ花見時

桜の花は満開で 何となくいい気分

「倒幕派と 官軍が 清水で激突し

庭が無茶苦茶になった」

と 与芝菊次郎の元へ

手紙が届いた

「ふーむ 礼金はいいな 行ってみるか」

大きな屋敷

「灰神楽の三太郎ってえいいます

わざわざ えどから遠出 ありがとやんした」

「ふー エライ立派な建物だねー」

「ようこそ 与芝どん 私がこの屋敷の主

清水次郎長 」

「遠州森の石松」

「大政 ってえいいます」

「小政ってえケチな 博打打ちでさあ」

しまった ヤクザモンか

「ところで聞きたいのだが 与芝どん


官軍が賊軍を倒して 地元のものが官軍を怖がって死体を埋葬しない


わしは いかんと思うのだが」

「そ そんな わっしゃ ただの植木屋でさあ」

「彼らを 手厚く 葬りたいと思う 何卒 知恵をおかしくだせえ」

「あっしらからも おねえげえします」

と大政に小政大瀬半五郎が頭を下げた

「清水みなとといやあ 富士山が名物でしょ

ちょっとみてきますんで」

と 屋敷を抜け出す 与芝菊次郎

「あー ヤクザか 道理で 差出人が書いてないわけだ」

とアストラル体に 包まれた

ここはどこだ

アイルランド

ドルイド僧が 樹木を植え

呪いをしている

「ここは ヒノモトじゃねえな」

「なるほど 木を植えて

死体を葬ってるのか」

と 様子を観る 与芝菊次郎

「自然と人間が協和する まさに日本の心にぴったりじゃねえか」

そのとき アストラル体が降り掛かってきた

「あ いましたぜ」

と 灰神楽の三太郎が言う

「でかしたぞ灰神楽」

「私にいい考えがある」

「なるほどねー 松の木を 死体の上に載せるわけか」

「ここしみずといやあ 松の木

表富士の 松と 一体化すれば

魂も落ち着くってもんでえ」

「ありがとやんした 与芝菊次郎どん」

「いいってことよ」

「それより三太郎ってえ言ったな」

「へえ」

「その顔つきじゃ 飲めるだろ」

「は 」

「酒だよ酒 支那の漢詩にあるじゃねえか 一杯又一杯もういっぱい」

「ちっともやらんです」

「飲めねえのか」

「ただならいくらでも」

「じゃあ 宴会といこうや 水滸伝の任侠は 羊肉を貪り

酒を呑んだ 」

「おう」

「いやー いい月見酒だねー」

その時である アストラル体が襲ってきたのは

「なんだ ここ 」

「Wow japanese Idonntospeak japanese」

「ん 卓を囲んで なにか 食べてるな」

「日本人の方ですか」

「おうよ 」

「私はトニーといいます

今 モッツァレラチーズとトマトの 付け合せを

作ったところです 食べて観ませんか」

「トマト?」

「はい 新大陸より 輸入された時
イタリア人が 最初に トマトを料理に使ったのです

これは イタリアの誇りであり プライドです」

「なるほどねー」

「さ 食べてみてください 賞味は15分です」

「ふーむ 食べてみるか」

「これは 美味しい」

「トマトは 日本で言うだしが出る

植物です フランスのソースに 

スペインの惣菜に コンプレックスを持っていた

イタリアの名誉なのです」

「こいつはうめえや 種はあるかい?」

「もちろん料理人ですので

庭に植えてあります」

「へー 庭に こんなうめえもんを作っるったあおもしれえ」

「では 一つさし上げましょう」

「でも もつチーズがねえ」

「豆腐を使うといいです 立派な前菜になりますよ」

アストラル体が 降ってきた

「よし トニードンの作った

トマト 栽培してみるか」

「おう 又八」

「豆腐とトマトの付け合せ 評判がいいぜ

舶来に目がない 新品好きの江戸っ子が

列をなしてる」

「まあな でも いまいち かける汁が納得イカねえ」

「いいじゃないですか 」

と料理人が出てきた

「あ そうだ ペリーの部下のハリス提督っていう

メリケンがいたなあ」

「ああ 唐人お吉で有名な」

「ハリスならなんかわかるかもしれねえ」

「fmM これは 旨い トマトは久しぶりに食べる」

「チーズってなんですか?」

「ん チーズか エゲレスの交易品で 

牛の乳を 固めたものだ 」

「なにか ひと味 足りないと思いませぬか」

「あ アンチョビだな」

「アンチョビ?」

「ガラム 魚醤だ タイで 象に乗ったことと

ナンプラーというかわった味が良かった」

「ありがとうございます」

「それより日本のフジはいいな 

日本に来たポルトガル人が 凍れる銀だと言っていた

カタルシス(魂の浄化)を感じた

世界でこんな美しいものが あったとは

ガイドが 世界で一番美しいと 言っていたが

納得したぞ 江戸から

見えるが イギリスのように 産業革命をしたら

観られなくなるのが惜しい」

「は」

「そうか しょっつるがたりなかったのか

あとチーズ 牛の乳とは 西洋人は変わった趣味してるなー」

「メリケンでは毎朝飲むそうです」

「ほー ハリスの館で 外で待っていたが

アメリカの国旗は威風堂々としてな

かわら版では 暴力と 自由に満ちた國

と聞いていたが あの国旗をみてわかった気がする」

「あ ハリスさんも 大名として扱われ カゴの中で

窮屈な思いをしたが

我が祖国の国旗を観て 清々した

といっておりました」

「赤と白が 綺麗にデザインされてて 日本が

黒舟に 脅かされたのがわかった気がしたな

メリケンは 愛国者の國だと」

「そうですね」

与芝菊次郎はアメリカの国旗に思いを馳せながら

日本の夜明けが来たら 国旗が変わってしまうのではないか

と思った

ダンス

ええじゃないか ええじゃないか
よいよいよいよい

「なんでえ 朝っぱらから うるせえな

こちとら江戸っ子でい 気がみじけえんだ」

と 啖呵を切る 与芝菊次郎

「なんだこの騒ぎは」

「おう 菊次郎 かわら版読んでねえのか」

なんだこの騒ぎは

「ええじゃないか踊りというそうで

鶴ヶ岡八幡宮まで 踊りながら

参拝するのが 流行っているらしい」

「鶴が丘? 京都じゃねえか馬鹿馬鹿しいにも程がある」

「うーむ この騒ぎ おい そこのやつ

勝手に 家財を」

ええじゃないか ええじゃないか

「うーむ うるせえ 手水(ちょうずトイレ)でゆっくりするわ」

「全く うるせえな」

その時 アストラル体が襲った

「ここは どこだ」

フランス革命まっさかり

「うわー うるせえ 」

「なんだ あの 綺麗な服を来た公家が

奇妙な 機械にのせられてるぞ」

「ランページ(祖国よ万歳)」

「かわいそうな事するなあ

しかし ええじゃないか踊りはただ踊っているだけだ

処刑を見世物にするとは

士道に反するではないか

いってえこの國はどうなってやがんだ」

「あ ヒノモトの人だ」

「誰だてめえは言葉が通じるってことは」

「俺はうろつきさんた 目明しをしていた

が よくわからんうちに この革命に巻き込まれた」

「どうなってるんだ ここどこだ」

「仏蘭西(ふらんす) 貴族が跳梁跋扈し 血税を飲み

贅沢三昧だった 市民を救ったんだ」

「 テニスコートの誓い バスチーユ襲撃 そして

貴族をかたっぱしから あのギロチンという

のに載せたんだ」

「かわいそうじゃねえかえ 罪のない人もいるだろうに」

「啓蒙主義つーのがあって モンテスキューが」

その時 アストラル体が襲ってきた

「はー ヒノモトは平和だねえ ギロチンだか 次郎長だかしらんが

革命もおきないし 町人はただ踊っているだけ」

札が降ってきたぞーー

と声が聞こえる 

「おお正気の人間がいたか

私は坂本龍馬 勝海舟の弟子だ」

日本のよあけはちかいぜよ


 

かー 春だねえ 
与芝菊次郎は 江戸に吹き荒れる

一陣の風に 春を感じた

「やっぱエッどっこは 初鰹に限るね

女房質に入れてでも くいねえ初鰹」

そこに

「おお 平賀源内の子孫じゃねえか」

と 歩いている 平賀に声を書かける

「初鰹ですか 先代 平賀源内は

土用のうなぎ という キャッチコピーで一世を風靡しました」

「うんうん 江戸っ子は なつには うなぎ食わねば

やってられねえよ」

「さて カツオの寿司でも食いに行くか

又八のとこでもでも行こ」

その時である アストラル体が 彼を襲ったのは

「あ じーちゃん」

「あ ここは いつぞやのリビング」

「今日はね かあさんが トニーさんって言う

シェフに カツオのカルパッチョ

を 習いに行ったんだ」

「ん かつおのかつちょっぱ?」

「カルパッチョだよ」

「ふーむ またこの妙な世界に来てしまったな」

「ん なにか作っているな?」

「ああ プラモデル バンダイロボ」

「ふーむ」

実に精巧にできた オブジェクトだ

色分けもされていて

「これ壊れたから 爺ちゃんにあげる」
と 黒い バンダイロボを たもとにしまう

「あ おにいちゃんかえったわよ」

「あ 母さんだ」

「今日は養殖の カツオがやすかったから

おじいちゃんも一緒に食べませんか?」

「む 養殖?」

「ああ 魚の図鑑かしてあげるよ」

「こ… これは」

魚が 飼育されてるではないか

これならば h¥なにも 女房を質にれなくても

簡単に初鰹が食べられる

「この図鑑売ってくれ」

「と 小判を出す」

「き 金貨?」

「どうしたのじーちゃん」

「まあいい カルパッチョとやらを食べてみよう」

「これは 春の心地いい風」

「よかったら 作ってみますか 日本橋で 寿司屋をやってた

じーちゃんなら 簡単だよね…

大丈夫か… 

と目を覚ます 

「坂本龍馬どん」

「いやー びっくりしたぜよ いきなり現れて

「竜馬どんは 海援隊という海の仕事をやっているな」

「おう 」

「この図鑑なんだが…」

「カツオを 飼育する!? はまぐりじゃあるめえし

そんなことが…ん この図鑑」


「いやー カツオの カルパッチョうめえなあ」

「竜馬殿は これは近代の技術ではムリだが

阿蘭陀の技術があれば可能ではないかと

出島へ出かけたな」

「こんな精巧で 色分けされた 

玩具 観たことありませんねー

それにこれなんで出来てるんですか?」

「うーむ よくわからん」

そういえばあの図鑑に エドの日本海が汚染され

社会問題化したとあったな

エドの寿司は 漬けで 千葉から来た

人が 「こちとら 九十久里浜で手手を噛むような

活かせ魚」 という 新鮮な魚を食べて

いる漁師が 婿に来た

家族が江戸前を食べて

「こんなの寿司じゃない」

といったら

「お前は家族でもなけりゃ 親類でもない 敷居はまたがせないよあんな家」

と 一悶着あったそうだな

江戸前が食えなくなるのか

こええ 予言だなあ




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