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2012年12月25日 (火)

漢詩風三国志演義
VEr 1・5・8






黄巾の乱起こる 朝廷 宦官跋扈 農民たちが重税に苦しみ 立ち上がる

黄巾党 張角 立ち上がる関帝国の14州之内 主要8州が黄巾党に支配される

蒼天すでに死す 黄巾の世訪れる


劉備玄徳 筵売り 母親から劉邦の末裔と聞かされる

曹操孟徳 宦官の子として生まれる

張繍の屋敷に入り 誰も寄せ付けないほどの剣戟 

司法に裁かれ洛陽の門を預かり

貴族平民問わず 厳しい取り締まりをした

また零帝に 十常侍の悪事を披露

治世の能臣 乱世の奸雄 呼称される

陳宮と仲が良かったが

露白書の家で 殺そうか という声を聞き 露白書を殺してしまう

実は 豚の丸焼きを 作るため 束縛とか 殺すとか言っていた
「天が 欺くのならば 我は 天に従わぬ カーカッカ」と 悪名をはせる

陳宮 曹操を危険だと思い 殺そうか考えるが やめる

関羽 張飛 劉備と 桃園の誓いを交わす(桃園結義)

曹操と劉備と孫堅 ともに 黄巾党を破る(正史では皇甫嵩の手柄だが)

韓当 黄蓋 程昱 周瑜 夏侯惇 曹真 関羽 張飛 荀彧
などが 38万の波才を破り

張角病死 中国最大の農民の反乱収まる

劉備 下婢の僕になるも 悪政を見かねて 役人殺し(演義では張飛になっている)

放浪の戸へ

董卓 北の国から やってくる

袁紹と友に 十常侍を殺す 宦官による 悪政が治まる

董卓善政を引くも 民は 反発し 自棄になる

太守を殺し 献帝を片手に持ち 董卓 女性を 犯したり 王族の墓を荒らす

見かねた 公孫賛 孫堅 貴族の出の袁紹などが

同盟を結び 董卓包囲網陣を 作る

曹操 檄文を飛ばす

董卓打つべし

雌雄一対の剣 方天画戟 青龍偃月刀(20kg) 蛇矛(30kg)

汜水関の戦い 関羽雲長 董卓の英雄を たくさん殺す 下郎から 将軍へ昇格 人誅の呂布 馬虫の赤兎

呂布に 張飛翼徳(正史では益徳) 関羽 夏侯惇元嬢 夏侯淵妙才 劉備 曹操をもってしてもかなわず

曹操 梅の実があると いい喉の渇きを潤
す行軍 後の歴史家 戦略家から 誓願の曹操と名前を残す

宰相の王允 連環の計を行う

美女貂蝉 呂布奉先に気があるふりをし 董卓に嫁入りする

貂蝉 董卓を殺すように 呂布に頼む

呂布 董卓を殺す 父親殺しは3度め

貂蝉 手紙を残し 死ぬ

手紙を読み 呂布 計画出会ったことをしる

張遼 顔良 文醜 などに絡まれた 劉備 趙雲子龍に 劉備の命を助けてもらう 白馬将軍 公孫賛 が 北平へ帰る

群雄割拠

孫堅玉璽を発見 劉表に 打たれる

曹操 呂布と遭遇 川に逃げ 

負け戦

夏侯惇 親にもらった 物だ 目玉を食べる 

曹操 劉備の魅力の才を見抜き 

「天下を治めるのは君と予だ」

と言い渡す 落雷 わざと怯えるふりをして 箸を落とす

曹操は安堵 孫子の兵法へ注訳ををつける

孫氏の子孫 孫策 太史慈と一騎打ち(史実でも少ない一騎打ち 本当にあった)

袁術に兵を借り 厳白虎を破る 
袁術 皇帝を名乗る 

中国の30%四分の一を収め 袁紹と兵力が拮抗す  小覇王と呼ばれる

中華で 一番強い勢力となる

曹操が手を組まぬかというが 腹心の二張が 止める

仙人左慈の亡霊により 孫策死去 孫権が跡を継ぐ(守りに優れているお前なら太平の呉を築くことが出来ると言い渡される)(史実では 目に矢を受けた 孫策が あまりの自分の醜さに

自殺)

呂布 徐州へ向かう 

 二虎競食の計を曹操の 荀彧が出す

徐州の太守 劉備 呂布と喧嘩する 

曹操のもとへ 行く

悪来典韋 曹操の命を救う

陳宮と呂布は 民を思い 畑を荒らされない ように 城に籠る

陳宮は逃げ出す覚悟だった

水攻めにあい 呂布降参 曹操に切られる

袁紹本初 公孫賛を倒し 河北の12の県を得る

悪来典韋死去 曹操 喪に服し 元気がなくなる

荒城 洛陽より

子供の帝を 助け出し 遷都 許昌を帝都とする 帝を利用し 青島の屯田制を引き

武力をます  8県を治める



また 虐殺を行い 曹操 悪名を轟かす

献帝の狩りで 献帝の矢を 自分のものにし なお 悪名をトドロカス
劉備は 献帝の叔父であることがわかり徐州の太守に封じられる
袁術は曹操に滅ぼされる


白馬の戦い

13万の袁紹と 6万の曹操 対自す

関羽 曹操の剣客となり 袁紹の 顔良 文醜を倒す

関羽の千里行

5関所を超え 劉備の元へ戻る

的盧で 崖を越える 後に的盧は徐庶のもとへ

関羽 曹操から 金銀財宝 赤兎馬などをもらうが

義兄弟の義理により無視 

また関羽 孔子の暗記に優れており

春秋 大学 中庸 すべて丸暗記

 北の袁紹と官渡の合戦 兵糧攻めと 投石機で 袁紹を を倒し

中華40%の領土をとった
徐州から 曹操の元へ行きたくないとの民の声を聞き

荊州へ 民をつれ 大移動

張飛 橋で 5万の兵を 一括し止める

劉備 阿戸と妻を 投げ出して 趙雲に 叱られる 

劉備は 荊州に行き 劉表の元を頼り 無頼漢にして稀代の軍師 徐庶 趙雲子龍を仲間にする
そして三顧の礼の後三国一の軍師 諸葛亮孔明を仲間に加える
母親を取られた徐庶は曹操へ下り

鳳雛伏龍を指す 

髀肉之嘆

官渡の戦いの半年後 80万の兵力で赤壁へ向かい曹操は軍を進める

荊州は 跡目争いが起こり 蔡瑁が 裏切り 曹操の手に落ちる 

賈詡 馬超と対決 馬超は 曹操の偽手紙の策により 馬騰と韓当の争いが起き

劉騎 梯子を外し 孔明に 汝南の太守に封じるよう いわれ

劉表の子孫は 生き延びた

蜀へ逃げる

こうして 曹操孟徳中華の 70%を取る

会越海良の二会を得て 

月に向かって 歌を読む

5分 7詩 後に日本に渡り 俳句となる

曹操なければ 松尾芭蕉も 正岡子規も 石川啄木も 島崎藤村も中二病詩人尾崎放哉生まれなかった

分け入ってもわけはいっても山の中

周瑜に 十万本の矢を献上しろと 孔明言われる

10日とも言わず 3日で献上します という

十万本の矢を魏軍から盗み

そのさいに 周瑜驚愕す

劉備に天下三分の計を 言い渡す

最初は躊躇していた劉備

水魚の交わりと関羽が言う

伏流龐徳推挙されるも扱いが酷く 諸葛亮へ

こうして劉備は伏竜鳳雛を獲る

龐徳の甘言 曹操船を縛る 

孫策の跡を継いだ 赤髭 碧眼児 孫権周瑜は公明の策により二橋を取られないように
机を真っ二つにして 降伏を断る

周瑜と諸葛亮は手のひらを見せ合い 笑う

黄蓋が 軍を降りるふりをして 曹操の大群に近づく

諸葛亮の頭脳で 北風を呼びを呼び寄せ 曹操の大群を

炎のもと 消え去る

甘寧 程普 陸遜 黄蓋 周泰 太史慈 蒋欽 などの活躍により

曹操は 川魚にあたり 落ちる

なんとか逃れた 曹操 

関羽に命乞い

孔明 必殺せよとの命を下すが

見過ごす

孔明激怒 切れと命ずるが 劉備が止める

その後 荊州は 呉がとるが

劉備との結婚のため 孫尚香が行く

周瑜憤死 死去 殿に天下を取らせてあげられたと言い残し

劉璋 の配下 重修が 蜀の地図を持って 曹操の元へ行くが

散々な目に遭う 孟徳新書を子供の習いだと馬鹿にし 暗記した孟徳新書を唱え

魏将 大いに驚く

このころ 関羽 算盤を発明

これにより 関羽 周倉 関帝寮で 世界中の China Town(日本では横浜の中華街)で商売繁盛の神として祀られる

 その後劉備の元へいき  趙雲や張飛から歓待を受け

地図を渡す

龐徳死去

門に 口と書き 長秋は 曹操の元へ下る 孟徳新書は燃やされる

華佗仙 孔子の子孫 孔融は 性格に問題があるため 曹操に殺される

曹操 華佗仙の世界で初の麻酔手術を 西濃書へ書き残し

全世界で 麻酔治療が 可能となる

曹操世界初の甘酒を発明 日本で正月に甘酒が飲めるのは

曹操のおかげ

孔明は 蜀を攻めるよう千言し 劉備は蜀を攻める

張飛の活躍により 蜀は落ちる

劉備の元へ厳顔 黄忠 馬超が 仲間に加わる

五虎将 集結す

その後 劉備の元へ 盧植が荊州を返すように言うが

断る

劉備は五斗米道張魯が治める 漢中を攻め

高祖劉邦の漢中王の説話より 皇帝を名乗る

曹操は 漢王室を 復活させないため 王佐の才 荀彧にカラの箱をわたす 漢王室が復興しないと悟った

荀彧は 自害する 

その後呉の 呉下の阿蒙 人は 3日 刮目して見よと盧植に言われた
呂蒙が 関羽を殺し 荊州を取る

劉備は 12万の大群を率いて 関羽の敵を打つため 呉に軍を進める

降伏する呉の重鎮に 陸遜が蜀軍を迎え撃ち

呂蒙と 陸遜が 劉備を殺す

孔明の石陣により 敗北する

張松が 勝手に軍を退却させ 曹操に殺される

曹操死去 曹丕が後を継ぎ 皇帝を名乗る 

陸遜と曹丕のにらみ合いにより 呉と魏は 動かない

この頃 魏志倭人伝が完成 魏が卑弥呼が治める倭が背後にいるぞと孫権を脅す

劉備の後を 孔明が次ぐよう言うが 阿戸が次ぐ

南蛮征伐開始 ビルマに向けて 蜀進軍

木鹿大王 兀突骨(鱗が生え 3m 蛇や百足を食べる) 朶思大王 孟獲 食邑夫人

などが 7回 捉えられ 7回戦い会心
肉まんが発明される

夏侯惇死去 曹丕は

孔明を倒すため 夏侯淵 夏侯覇を派遣するが

孔明の火計に会い 死去

北伐開始  出師の表を読み 漢王室 をめざす 

洛陽まで迫る軍に 司馬懿立ち上がる

孔明は空城の計を使い司馬懿を引かせる

司馬懿に女性の服などを送るが 司馬懿は応じない

馬謖 龐徳の千言を押しのけ 山の上に陣を引き

曹真に 敗北

泣いて馬謖を斬る 

孔明の元へ 姜維が降りる

巨星墜つ 五条河原で 死んだ孔明 生きた司馬懿をのかせる

姜維が 蜀を治める

蜀犬日に吠ゆ

司馬懿のクーデター発令

魏は晋に改まる

陸遜は 牢屋に入れられ憤死 死去

五虎将の一人魏延 裏切り 首を切り落とされる

陸攻が呉を治める

晋が中華を統一

阿戸 陸攻 晋に 降りる

阿戸は 洛陽にいたほうが蜀にいた時より 楽しいといい

安楽亭として 中華に 阿呆の代名詞としてなを残す

3年後 晋滅亡

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