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2012年8月24日 (金)

























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(ええっと トーナメント終了しましたし
そろそろ マンネリ化してきたので 他のvinを・・・ 

とりあえず じゃが島はオンラインなので
  オンラインゲームに関係のある サイト @トアデー  つうことで(つーか ゴーグルで探索かけてもこれしかひっっかからなかったし・・・w
金髪娘 トア様の ホームページを応援しています )





(ロエングリン003小隊さん と 草屋さん ピクシ-にかんする
貴重な情報 ありがとうございました 

それから WONさん ども 天然で 気が付いていませんでした
というか 捨てハンで話しかけられるとは 思いませんので 
こんど 是非 お詫びの言葉を チャットで 述べたいと 思います
それから 草屋さん どうも その後どうですか 
小説を 褒めていただいて ありがとうございます )

秋の影を 追うと やがて 巨大な 影を写しだした 
それは 高台であった……

私は 秋を探しに 高台へ出かけた

みれば この高台は 山の斜面を切り崩して 作った様で 

結構 急な 上り坂であった

そして 中心は トンネルが開通してあり 
左右に大きく広がっている パノラマ的な視覚的作用が より効果を発揮していた

遠くから 見ると なるほど 小さな笹や ヒイラギなど

が 微妙な 色彩を 緑で統一 されている 様でいて

しばらく見ていると それぞれが 独立して 
この高台を 彩っていることが分かり 思わず

それらが 目の前に飛び込んでくる様な 錯覚を感じさせた 

秋の色彩というのは 夏と相反して 夏の下でスクスクそだった
青葉の様に 一寸の隙もなく
明るすぎる 陽の光 のしたで 

つやを帯びて 輝く様な 物と

性格が違い 様々な 複雑で 赤や 黄色などの色が混じり合って 
できている ことに気が付いた 

例えば 蔓は プラスチックの 様な 人工物を彷彿させる 

不自然なまでに明るい緑色をした物も あれば 一夏という 時期を遥かに越えた年期を 感じさせる ほどの 古ぼけた黄色 と 黒い斑点を 身に付けている 物もある

笹は それぞれの 長い葉 が 躍動感に溢れ 長くしなやかに伸びている 
のである

さて それらを見ながら 少々 興ざめだったのが 

大きな シダ科の木が 突拍子もなくはえていることだった 

このシダの木は 巨大な 上に シダ特有の 柔軟な それでいて 
何処かしら 生物的な 感触が 生理的にきらいだからだ

あの特有の 幾重にも 一本のはように付いた なが細い 葉
黄色もあれば 緑もある そんな 葉っぱの根元には
根元に 三つ 赤い 実が 付いていて どうしようなく 
 目玉がこちらをにらんでいる様で 気味が悪かった 

この木がなければ どんなに よい事か……と考えてながら

さて 石段で 作られた 階段を上ると 
途中 様々な 青い いぬふぐりやデイジ-など
下からただ漠然と 眺めていたのでは 気が付かなかった 秋の色彩にふれた

  を 

三重ほどの石段が続き 少々 疲れてしまい 
ベンチに腰掛けた 

そこには 
「おや ミラージュさん 」
と じゃが島の生物原色図鑑という 分厚い本を眺めている
ミラ-ジュさんがいた 
「……」
夢中になって いるので こちらに気が付かなかった ようだ

さて ベンチに座ると サラサラという 木の葉がこすれ合う音が
聞こえた 

上を見上げると 白い 鉄の棒 が 交差しているのが見える 

それは 幾重にも 連なり 直射日光を遮断する 
しかけを 作る為の 物であった 

構造を簡単に説明すれば 柱を 四本建て 
一本の木 植物ならば当たり前だが
根っこから 葉っぱが 付いた 
 枝を その 鉄の交差によって すくい上げ 

その上でしか 育たない様に する仕組み で たわわに
その あふれんばかりに 鉄の交差の四方の端から 飛び出さんばかりの
いや 人間の手では 抱擁できない その育ちきって 垂れた
緑の 葉っぱたちの 擦れる音であった 

また その木を伝って つるべが らせん状に 巻き付いて 
その交差の上で 青々とした 本来の木に 更なる 深みを与えていて 
やすらぎを増す 空間にしていた

 木漏れ日を 感じさせる様に設計したのだろうが 
あいにくの 秋の曇り空で 木漏れ日から感じる 逆説的な
すずしさ は 受け取れなかった が その擦れる音を聞くだけでも
心が癒される などと考えているうちに

 いつの間にか寝てしまった ……

私は 目が覚めた 脳のなかの はっきりとした部分が

幕が上がる様に ゆっくりと視界が開けてきた 
何も 考えない無為自然な状態で 体を起こすと 
そこには 目を覚ます様な 光景があった

秋の曇り空 のした 緑色が……

先程 のシダの木が 秋の不安定な 風に揺さぶられて 
まるで 木漏れ日を見え隠れするかの様に 黄色い 葉と
緑の葉を 動かして いた 

それは 海の 流れる波の上で 輝く 太陽の反射している姿によくにていた

ザザ-ッ ザザ-ッと音を立て

緑の 極細部 の 作られた 葉っぱが うねるように 
その緑が 鳥の羽ばたきの様な 躍動感を示し 
木全体で その風に乗り 秋を体現しているではないか
そして 赤い 木の実も また その 躍動感に溢れた 
光景に 動きを与えていて 美しかった

この高台には 様々な木があるが この様な芸当ができるのは
この木だけだろうと


 

緑色の深さが その 影を落とした様な 秋の 黄色い大気 
を閉じ込め セピア色にした この 光景のなかにあって
とても 幻想的で 美しいものであったし
奇妙な 情感 と 感覚も感じ させてくれた 

言葉にすると至極 つまらないものだが 木というのは 寄らば大樹の影だとか
動じぬこと 森林のごとし だとか その直立不動というスタイルの為か

静動 でいえば 静止の方に 思考が傾き それをそままま ダイレクトに受けてめている 訳で まあ いいや あとは 言葉にすると『つまらない』ので省略

さて 高台からおりつつ その木を眺めてみると なんの変哲もない
しだの木に変わってしまった 

先程までの 奇妙な感覚は得られなかった 

さらに 高台を降りてしまうと シダの木には 興味が無くなってしまった

さて 高台を降りると 

レコ-ド屋から でてくる二人の女のこの姿があった
(取りあえず スケボ-雑誌を 見て もうちょっとリアルに書き足しました)
「…… 秋は嫌いよ あたしみたいな リアルで COOLなhiphoperが
こんな 秋の下で 『ノ-ダウト!!』とか 
『メイキ マニ-』 とかいっても ファンキーじゃないじゃん
ねえ ざくろ!」

と 黄色い ダウンジャケットに ヤンキ-スのニットキャップ
黒く 艶やかで  しなやかにそれでいて 
どこか規則正しく ラガみたいな海草みたいなしつこい ドレッドではなく
 まるで 『ダブル』のそれ というか 
  らせん状になった さわやかな ドレッドヘア-を片手で 

腕元には十五センチ程の 厳つく 重い 銀の縁と青い文字盤の
腕時計がはめられていて

 頭の重さを確かめる様に  みずからのこうべを 手の平に乗せながら
 二階堂小町は 隣の 赤い髪の毛をした 

赤い 袖口のセーラー服で  ざくろという 名前の女のこに そう言った

イタリア系の キリリと ひき締まった 都会的な顔つきの 小町に睨まれて

「う-ん」
と やさしそう で 穏やかな ざくろは 
「あはは」と 笑いながら ごまかした様だった 

「あはは じゃないよ ったく 平和だね ……
まあ いいけどさ 」
と こまちが 煙草に火を付けて プカプカと……吸うと……
「あ きれ-だね」
と 小さく 育った 手の平を広げて 楓の木にちかづいて
手の平に 乗せて やや 捻くった 老人の様な赤い 木を眺めて 
ふう と溜め息を付いた 秋だよね……

「YEHEEEY!! じゃ-ん」

といつの間にか 二つ スケボ-を取り出して ニッコリと満面の笑みを浮かべている
小町 『WORLD INDUSTRIES』の クリスタルグリーンで
サイケなグラフティがしてある デッキを見ながら
「ど…… どうしたのそれえ?」
「ま いいじゃん ぶっ飛ばしていくぞ 朝まで YHEEY!!」
と シャウト しながら 
「ちょっ…… ちょっとまってよお」
と オールスターイエローの シュ-ズで地面をけっとばして 
す-っと ウィ-ルをガタガタ言わせながら 走っていく 小町を 
ざくろは スケボ-に乗って 追いかけていった

「キャハハハハ」
(つか スケボ-乗った事ないんで よく分からないんですが )
とノ-ズが 風を 切って 風に乗りながら 町を 街路樹のアスファルトで舗装された道を  スイスイ進んでいく

黒い髪のけの女のこと 赤い髪の毛の女の子
が 何だか 凄いスピードで 走っていくのを見て 

一台の戦車が 止まる 
「おい お-い」
とコマンダ-ハッチから 顔を出して 声をかけた のは チャッピ-だった

「あ チャッピ- じゃん」
と ケケケ と笑いながら 二人に こっちにのらへん? と 声をかけて
ナンパ している チャッピ-だが……
「イエ-ィ!!」
とテールを蹴って オ-リ-をしてみせる 小町と
「 こ こんにちは」
と 二人が てを 振っていると……

前方に 二つの スーツ姿 が ……
『ふむ 秋の特集だが…… 』
『ええ 大体 かたまりました』
と話している jrとデスクに 

ドガァァァン ベキ 

と ぶつかって 前方に 転がる二人 
と おもいっきり 頭から 地面にたたき付けたれる 
白い名無し社の 編集長とjr

「ケケケ 今度から 気をつけな バ-イ」

と 平謝りしている 二人を 横目に どこえ やら 
いじわるなチャッピ-の 笑い声を乗せて 

秋風が また 変わる……


None




決意

新聞記事には 2つほど 私の心を打つ様な 
記事を発見した 

一つは 『 西方地域にて 魁偉あり……

荒々しく 丘菱地帯の広がる いまだ 斧の味をしらない原始林に 
うずめまれた 狭谷 
枝々が不思議に傾斜した 狭い谷あい
そこには ここまで 太陽の光を仰ぎ見ずに 
きた 森陰 のせせらぎが 蛇行している 
しだいに 傾斜を緩めて 山腹にいくと やがて 岩石だらけの
農場跡が 視界に入ってくる

苔むした 農家の 屋根が じつと 屈み込むような 
かっこうで 散在している    ラブクラフト『忌まれた家より抜粋』

そこへきて これはいかにも イギリスから移住してきたの田舎娘らしい
ウェ-ルズの古くからの 諺にもあるとおり 愛らしい 『桃色の肌』 
               アーサー・マッケン『パンの大神』より
この やさしい 顔立ち の 少女に起こった 魁偉 』

そして 

『驚異! 異常!? 変死体と 屋根裏部屋よりみつかりし謎の生物

港町の下宿にて 変死体あり 日頃より その 下宿には
甲高い 不気味な笑い声が 響き 周辺住民を狂気に陥らせる

そして変死体 被害者は ヘルマン…… 

もうひとつ 屋根裏より見つかる

鼠の 変死体 それは 鼠というよりも 
『小型の猿によくみられる特徴である 物を掴む能力』があるように見えた 

という さらに『獰猛そうな 黄色い牙を生やした』 
『小さな頭がい骨』には 途方もなく 異常な形をもち

ある角度からみると 
人間の 頭がい骨を 不器用に しかも 退化方向に 模写した 
ミニュチュアを思い出させる代物で
見物人の中には 恐怖のあまり 十字を切る者あり 

 ラブ・クラフト(魔女の家でみた夢) 』

という 記事を見つけた なにやら小説の文句ようだが
なるほど ロイガ-が指摘したとおり 

エルダ-ワンズが 
『地面に潜伏し 時たま 人類に その強大な力の燐片を思い起こさせる 怪奇現象』を
引き起こす という言葉を思い出した 

こんな ものは 半分 気の狂った 精神の持ち主が作った 
妄想ばなしだと かたずけたくなった が

だが なるほど この様な 記事を目にしては 彼の指摘が
的を得ている 様な錯覚に陥った 

さて 私は その エルダ-ワンズたちの 軌跡を探る
事を思い付いた……

もちろん ロイガ-のいっている事を 裏付けする
証拠を探す為でもあるが

それ以上に この 魁偉を追う事で 『親父の謎の死』に関する 
しっぽを掴める様な そんな 確信をもっていたからだ

決意を固めると 私は じゃが島を 探索する為に 
戦車に 乗り込んだ 




新聞 

翌朝 
新聞の記事を広げ 

なるほど ロイガ-がいっていた 
言葉が 真を得ていた事がよく分かった 

この地方には 奇妙な 事件が多い

親父譲りの記者の直感が ざっと目を通した 記事の羅列から
そう…… 深層心理が告げた

図書館に向かい 昔の記事を 洗ってみた

最初 ロイガ-がいっている ことを肯定する 
記事は 見つからなかった 

大見出しは 地方ドックレースのストライキに関する物であったし
トップ記事にしても 

地方の家畜ショ-で 審査員がわいろをつかまされた話 だとか
 ある女性 水泳士が 海峡横断の 新記録まで 後一歩の
ところまで 迫る 記録を打ち立てたとかいう記事ばかりであった
真ん中の記事には 社説があって 
どうみても 罪のない 記事だらけのように 見えた 

そこで 今度は 広告の隣に 押しつけられた スポーツ記事のあいだに 追い込まれた りしている 小さな埋め記事に注意を向ける事にした 

すると ……

謎掛け

こうした話( GET1二世 『学者ロイガ-』(完全版)参照まで)のを 
2時間以上続けて 
ロイガ-がだしてくれた ワインの酔いにも影響されて 
私はすっかり前後不覚に陥ってしまった 
いったい この老人から なにを訊き出したかった
のかさえ わすれてしまった

そこで わたしが 「ともかく今日は これで帰宅させていただきたい
一晩ぐっすり寝てから あらためて 今日お訊き考え直してみたい 」
と 申し出ると ふと 彼に訊いてみたかった 
質問を一つ 思い出した 

「なるほど じゃが島 の人々は レムリアの生き残りだと
おっしゃいましたが それはどんな理由で?」
「なに わしがいったとおり ワシには確信がある
それを実証するたしかな証拠もある」

「でその証拠というのは?」
「どんなものでもある それをいちいち説明しておったら 
一時間はゆうにたってしまう しいていえば 明日になればわかる」

「明日……? どうでしょう もしヒントなど いただけましたら」
「ふむ…… あした 新聞の記事を読みなさい
そして そこで 目にしたものをわしに伝えてくれ賜え」
「しかしどんな記事が……」

といいかけたところで 『あしたになってみれば分かる』
という 説明の仕方をはねのけた 
私をみて なにやら 面白がっていた 

きっとかれは 記者という 人種が 子供よりも ずっと我慢のしらない
事実を はっきりしった事だろう
「うむ…… 犯罪かな」




さて ベンチに座ると サラサラという 木の葉がこすれ合う音が
した 上を見上げると 白い 鉄が 交差していた 
それも 幾重にも それは 直射日光を遮断する 
しかけを作る 為の物であった 

柱を 四本建て 
一本の木 植物ならば当たり前だが 葉っぱが 付いた 
枝を その 鉄の交差によって すくい上げ 

その上でしか 育たない様に する仕組み で たわわに
その あふれんばかりに 鉄の交差の四方の端から 飛び出さんばかりの
緑の 葉っぱの 擦れる音であった 

また その木を伝って つるべが らせん状に 巻き付いて 
その交差の上で 青々とした 本来の木に 更なる 深みを与えていて 

 木漏れ日を 感じさせる様に設計したのだろうが 
あいにくの 秋の曇り空で 木漏れ日から感じる 逆説的な
すずしさ は 受け取れなかった が その擦れる音を聞くだけでも
心が癒される などと考えているうちに

 いつの間にか寝てしまった ……

私は 目が覚めた 脳のなかの はっきりとした部分が

幕が上がる様に ゆっくりと視界が開けてきた 
何も 考えない無為自然な状態で 体を起こすと 
そこには 目を覚ます様な 光景があった



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(最近はよく『ゲ-ム世代』という言葉を聞くが
格闘ゲームファンは 世代でいう所の 
第6期ゲ-ム世代だろうか 
シューティング(第一期) アクション(第二期) RPG(第三期)
テトリス(第4期) レースゲーム(第5期) 
と きてから  『格闘ゲーム』の世代 がくる 訳だ…… 

そんなわけで 我々 ゲ-ム世代第六期 は 
カスミ様の ホームページを応援しています )








煙草

(ロエングリン003小隊さん と 草屋さん ピクシ-にかんする
貴重な情報 ありがとうございました 

それから WONさん ども 天然で 気が付いていませんでした
というか 捨てハンで話しかけられるとは 思いませんので 
こんど 是非 お詫びの言葉を チャットで 述べたいと 思います
それから 草屋さん どうも その後どうですか 
小説を 褒めていただいて ありがとうございます )

『なんや GET 風流やないで そりゃ』
と 葉巻を銜えてながら  葉巻を指先でをクルクルくねらしている
 彼の姿を見て 
こういった 
『あ これ さっき 出版社で デスクにもらって』
と 消そうと思った彼だが あいぼんさんは その道に詳しいらしく
『しかも オイルライタ-でや…… あかんがな』
とあいぼんさんは いった
『っと言いますと?』
『葉巻 ゆうのはな 
マッチで ひい つけるもんなんや 

硫黄ちゅう せいぶんがな 葉巻の紙と 

かがくへんかをおこして

味に ふかみをます そういう しくみになっているわけや』
『はあ なるほど』
『これやから 素人はんは……』
う-話が長くなりそうなので GETは 
そろそろ 帰らないと デスクにどやされると
いって  戦車に乗り込んでにげてしまった 

秋の日差しが 影を 立体化させる 
まち行く人々を …… 黄色い キャンパスに閉じ込めた様に 

深く彩っていった
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いて おどろきました
てか 感動しました 

罵倒されたのは 『リップスライム』 と『 キックザカンフル-』


そして 『ドラゴンアッシュ』です

(イエ- ライタ-掲げろ!! てえたたけ!
そして 安い酒飲んで よってんじゃねえぜ!!

いや- MIXテ-プって いいでぇすうねええええ(感涙)

治外法権ですよおおおお (感涙いぃぃぃぃぃ!!)


本物の ストリートって 感じですね (大感激!!! 

はあ はあ はあ (涙を ふきとりながら……</

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