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2012年8月24日 (金)






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「 フリ-ズ!!!」

どうも ざくろです 

今日は 最近ネットウオッチをしていたら 見つけた
 オンラインゲームを紹介したいと思います
その名もじゃが島滅亡記

すごい お手軽なのがいいです
会員にならなくていいし 無料だし 
なにより 

ざくろは 幼少の頃から小林原文の 
戦車漫画『黒騎士中隊物語』や『カッファゲルブ』『ハッピータイガ-』
『レギオ2』とかを 読んでいた ので戦車がだいすきなので
たのしいです 
(やっぱり四号戦車か97式には 死ぬ前に一度乗ってみたいです)

閑話休題(あだちごとはさておきつ

では
ざくろの感想など

司令官のいない戦場

 俺はGET 二等兵
そしてじゃが島は無法地帯
それだけしか わからない
だがそれだけで十分だ……

ステルス性の高い 被レーダー構造
先頭をきる コマンチヘリの無線が入る
独特の プロペラの衝撃波が 
大気 青空を切り裂くように空気を震わせる

……われわれの任務はここまでだ 
GET 降下の用意は整った 
生き延びる は君次第 グットラック!!

軍事輸送ヘリ 世界初のステルスロ-タ-構造の
V-22オスプレイの 腹が開き 
地面を見据えた 俺は 新しい空気にふれ た

ここが戦場か…… 

俺は じゃが島に下り立った   

砂塵 青い空には さっき俺の降下ヘリを護衛していた
ヘリの姿が トンボの様に小さくなって 消えていった
雲……
一つない 青空 輝く太陽のみ が 俺のタンクをさんさんと照らしている

むせる様な暑さだ 

砲弾の音が 聞こえる この戦場に響く
たった一つの オ-ケストラ…… そして 観客はキャタピラの軋みと
砲塔の旋回する 『クククッ』という笑い声

 俺はエンジンペダルを踏むと 戦車を 走らせた

砂塵 

最初におりったった のはポイント246 
砂漠の荒野だった 
砂塵 俺の戦車のキャタピラが 荒れた砂地に 
轍を残す 

最初に下り立った 兵士がすること
 戦争の教科書にも乗っていることをするだけだ

戦況を確認するため 
ラジオ 周波数1000を合わせる
………あら……し……
嵐? いや 荒らしのようだ

じゃがとうに降り立った 
兵士達が最初に驚くのは
その妨害電波のすごさだ

はっきりいって 並大抵の物じゃない
さらに 耳を 傾ける……と出来損ないの呪祖のごとく恨みの声がかすれた
電波に混じり 聞こえる
『……2…… ちゃん……帝国の……マジレス 潰したい……」

変人たちの荒野

俺は氷原地帯に戦車をすすめた
……へんなやつらばっかりだった
「オニギリ ワショ-イ」
……ん?
「モヒトツ ワショ-イ」
とのたまう 2ちゃんねる大帝国で最近流行る
あやしげな宗教団体が仲間どおしの儀式を
行っている 
「Hな 会話しません 女限定」
……おや?
「わたし 15歳だけど……」
「Hは?」
「チャットでなら……」
ゲロゲロ……
と破棄し 俺は 戦車を 進めた

雪が 砲塔の先に かかる 

木が 降りしきる雪を溜めて 傾いていく
………寒いな 

原に覆い尽くす 雪 の上 
 白い兎が撥ねながら 俺の戦車の音に驚き 去っていった
……草原を目指すか

ミラ-ジュ

草原に立って いた 
……なんだ あの赤い機体は
おそろしい 強さで 敵を撃破していく 
赤い 戦車が目に入った

旋回 迫撃 防戦 非の打ち所なし まるで戦闘機のドックファイトを見る様だった
……強い ……だが おもしろい!

じゃが島には 入り組んだ渓谷がある
その人工的なまでに 複雑な 内部構造から
一般兵からは 迷路と呼ばれる
かって 市原と呼ばれる 山賊が占拠したこともある

赤い機体は その迷路に 入っていった

俺は その相手の事を知らずに戦いを仕掛けた

……完全な敗退 5回の敗北
……あきらめきれない
俺は 雪原に向かった

『イギリス人は敗北を愛でる
ノルマンディー大作戦よりも ダンケルク撤退を
むしろ華やかな戦争の忌憚として後世へ語り継ぐ』

おれはイギリス人か?……

「G」

「ミラージュ 強い 誰か……」
俺に足りない物 腕も勿論の事ながら
仲間が欲しかった

雪原の 余りの寒さに エンジンを蒸し 
機体と 搭乗座席を暖め 
豆コーヒーを啜る 
体の芯まで 暖まった ……

そう 安堵を付いている時に
ボキ ボキという音 
が 耳に入った ……敵か?

「…… ミラ-ジュって 仲間さがしてるのかい?」
最初 見落としてしまい レバーをバックにいれ
戦車を 確認した
「……」
中浜という 戦車が止まり 俺に話しかけてきた

「……そうだ つよすぎる」
そう あいつは ……
「……俺あいつ 倒した事ある」
「……? すげえな」
「2対1だったけど」
「……」
「ねえ Gに入らないか?」
「G?」
「……ここらへんでは ゲリラ ギャング ガリガリ君で知られる
組織 初心者は大体はいるんだけど」
「……」

俺は 考えていた だが わるくはない 足りない物を補う
これも 戦争の教科書に書いてある事だ
「……いいだろう 」
中浜という 戦車兵は 意味ありげな微笑をうかべると
「港にいくといいよ 拠点だから」
と教えてくれた

 Gと汽笛

無数の 海猫が 早さを競う様に 軽快に 宙を舞って 
鳴いている 港の桟橋に Gの本部があった
潮風と 海の輝きが 新鮮な空気を
運んだ

そこには 5名のGがいた 

スィーパーゲリラG
BBB<G>

彼等はよく見掛けた ……常にGの名前をつけている 
生粋の ゲリラ達だった……

2ちゃんねる大帝国の前衛芸術である AAの職人を目指し
いつも 公共電波1000放送で 発表する 
ハートレス

何を 理由に 港に駐屯するか 理由を言わない
アルビノ

後ろの2人は Gではないが 港にいて 攻撃されないのは
友好的だからだろう…… 

挨拶をしていると
RRという戦車を先頭に2対の反G がやってきた ……  
2つの 反Gは 脆かったが RRは 強力な旋回能力と力をもって
Gを壊滅させた

二度目の湾岸集結 最初にスィ-パ-ゲリラが俺の前でスロットを切って
旋回をした
そして BBBが俺の横をよぎる
俺の後ろに敵がいる 事に気がついたとき遅かった
俺は 旋回する暇もなく あっけなく撃破された

プロパガンダ放送を流す 

「RR しつこいな」
「どうしようか……なんとかならんかな」
……俺は一気回生のチャンスに掛けた

『RRを倒す奴募集』

と電波放送ではなく
プロパガンダとして 直接戦場に伏せている 
群雄達に 語り掛けたのだ
だが……
返ってきたのは
『逃げ回る奴だろ……けけけ』
という 俺のプロパガンダを あざ笑う 文章だ

そして RRの奇襲
敗北だった 

RRを打ち損ねた
俺は
伍長から二等兵に格下げをされた……

だが疑問が残った なぜ Gを手助けしようとする奴がいないのか
その答えは 意外な形で返ってきた

老兵

「……あのしつこい雑魚か」
チャッピ-という老兵にコンタクトを求めると 最初に帰ってきた返答はこれだった
草原の草が 舞う
「……まだ 三日だったんだ」
認めよう 敗北を ……
「それで  いどんだか……」
「……」
老兵の吸った 煙草の紫煙が 上空の大気に混じり 消えていく
「ふん…… まあ 練習を積め…… 」

「……あの Gに入りませんか?」

約2秒程の 沈黙がこの場を支配した
カチリという ジッポライタ-の音
二本目の煙草の煙が 空を汚す
「……Gは 俺を嫌っている……」
「……! そんな……」
俺は Gの 事を知らない 
この人は……知っているというのか? 
「……スーパーゲリラなんたらとかいうやつに
港を湾岸警備をしていたら 不意打ちされ……た
もちろん撃破したがな」
風が 老兵の 髪を 洗う様に駆け抜けていく
「……あそこはGの拠点じゃ」
「……ふん まあ それだけなら許せるが……
あいつは 勝てないと悟ると 仲間を増やしやがった
ふん ……まあ 一つの戦法といえば そうだろうがな」
「……」
「G狩りでもするか……」
「……! 俺かよ!」
「……ふん 雑魚は 構わない……」
はなであしらわれた 俺は 自分の非力さに 憤慨の念が立ち上がった
「っく……」
「まあ 精進を積む事だな……」
「では また 戦場で会いましょう」
「お……」
一人の 戦車が不意打ちを食らわせに来た 
……俺は その場を離れる 一人の老兵の戦う姿が小さくなっていった

反G

俺は チャッピ-との会話で 反Gの事を知りたくなった
反G勢力の拠点である 雪原に戦車を進めた
いた 2つ……
二つの戦車にコンタクトをとってみた

「なんではんGなんですか?」
帝国「……BBBに不意打ちされた Gは不意打ち集団だ……
卑怯な奴等は虫が好かん」
「……俺かよ!」
帝国「今は 攻撃しないだが5分後に 狩りを始める」

「……恨みでもあるのですか?」
シュラ-ド「恨み……Gにか…… あるが……言いたくない」
「そうとう 深い恨みがあるんだな」
と声にはださなかったが…… 

俺のGに対する 見識がちょっと変わったのは確かだった 
だが 今更反Gになるわけにもいかず……
俺は Gのメンバーとして 進めていく事に決めた

エンジントラブルで 止まった 愛機の整備をする為に
戦車から降りると ふと …… 回りの景色が変わっている事に気がついた

反G本部の雪原の雪…… が 七色のプリズムをはきだしている

クリスタルダストか……きれいだな…… 
上空から降り注ぐ 自然のプレゼントだ……

 なぜ 反Gが雪原を 拠点にしているか分かった気がした 

降り注ぐ雪が 硝煙の香りが 漂う 戦場を感傷的な彩りに染め上げた……

プ- と殺し屋 
もうそろそろなれてきた頃だ 
と 俺の戦車が 言った様に感じた
とそんな 一時に
……あの 仲間になりませんか
と声を掛ける 2体がいた
いつのまにか プ-と殺し屋と仲間になっていた

殺し屋には アルビノを紹介したが 
アルビノは あまり興味がない様だった

プ-は初心者で 不意打ちばかりする 
その上 チャッピ-にも目を付けられていた

……? 

おかしいな プ-と一緒にいるが チャッピ-と戦った形跡はない
「チャッピ-さん 仲間になったプ-よろしく」
「プ-? さっき戦ったが……」
「???」
「プ-と プ-さんは関係ないのか?」
「……ないよ」
「ふん……そうか 俺の思い違いだったようだな 」
俺はGを探す為に 戦車を走らせた……
レーダーに纏わりつく 影が……敵か?
「まって プ-だよ」
「チャッピ-さんとはなしてたのか」
「うん プ-別人だった」
「……よかったね 勘違い 分かって」
「うん」

それから 別れた 

マップを確認すると
雪原では 『反G勢力募集 奴等をたたき伏せよう』
という プロパガンダ宣伝おおこなう 奴がいた   
勢力が拡大する前に たたいておく事にするか
と雪原に戦車をすすめようとすると

…… ミラージュ
渓谷に あの 赤い機体の名前があった
……あの人と戦いたい! 
そう思い 渓谷へ 戦車を進めた

再度! ミラージュ 

「……名無しも 偽も 俺にとっちゃ」
「うむ」
門番となのる 男とミラージュは 話をしていた

不意打ちはしたくはない 
いつのまにか 俺はミラ-ジュという機体に
敬意の念を持っていた事に気がついた
……成長したのだろうか?

「こんにちは はじめまして」
「……? うむ」「 随分 礼儀ただしい奴だな……」
「……あの Gに入りませんか」

自分で何をいっているかわからなかった
余りの あの戦闘の凄さが脳裏に過ぎったか それとも 土地狂っていたのだろか

「いや おれ もう軍団にはいってるし」
ミラ-ジュと話している 自分 なにか込み上げる物を感じていた
「……そうですか」
「……侵入者だな……排除してくる」
門番と俺は残されてしまった
「……あれ?」

赤い機体は疾風の様に去っていった

「うむ……あいつはつよいぞ」
「……門番さんは?」
「俺は 天涯孤独のみ 」
「そうですか……」
その時 二つの影が 俺の機体に忍び寄っている事に気がつかなかった(つづく

レーダーに敵影を確認したとき
遅かった

二体の戦車が 不意打ちを仕掛けてきたのだ
俺は 大破した……

「……うむ 不意打ちを食らったようだな」
さっきの 戦車には 見覚えがあった ……さっき港で攻防をしていた時に
反Gを 後方で 援護していた 奴等だ

「……あいつらは 反G勢力の残冬兵です」
「……うむ?」
「港で 攻防していたときに ……復讐にきたようです」
「うむ……」

マップを確認した まだ いる……
『反G勢力求む 奴等をたたき潰す』

奴等は恐らく このハプロパガンダに乗るはずだ
……そのまえに たたき潰すしかない…… 

「門番さん」
「 今 氷原には 反G勢力が集結しつつあります」
「……む……」
「 奴等の勢力が 拡大する前に
………反Gを潰滅させます  ……戦争の教科書どおりに 」
「……むう! ……がんばるがよい!」 
「はい ……ミラージュさんと中浜さんによろしく」
「……ミラージュあやつはつよいぞ」

俺は 氷原に 戦車を駆らせた

……もう Gが 不意打ち 軍団でも構わない
そうだ もう 俺は ……

……俺は ゲリラだ!

!

氷原……

……いた!
……さっきの仕返しだ…
これでもおお くらえ!

俺は 渾身の一撃を その腐った
プロパガンダ放送を行う 奴に食らわせた

……もはや 頭には 何もなかった

やがて そいつは 爆発をした
氷原の白い 原の上で 爆炎が 膨らみ 

俺の機体を赤く染めた

まるで…… ミラ-ジュの様に……



神官と プ-

……プ-ゆるさない 
……プ-をやるまで 俺は止めない

「……不意打ちしたな」
この小さなじゃが島を揺るがす様なヒステリックな
叫び声に似た声が周波数1000にのって俺の鼓膜に響いた

「不意打ちは 厳禁なのに…」
プ-を殺す 殺す 殺す 殺す
プ-どこだあ 砂漠か まってろ!

発信源は 会話主義者と判明した……

「よお」
「あ 神官さん」
神官とは 砂漠の離島の守衛任務についてる 戦車だ
「面白そうだな 見物にいくか」
「そうですね」
草原では プ-を追いかける 

会話主義者と そのたもろもろが

集結していた
「見物中」
「おなじく見物中」
いつもは静かな 草原に 激戦が起こっている
「……不意打ちしないようにいったのに……」
「あいつには何をいっても無駄だ……
おっ! プ-が勝ったぞ」

「……じゃあ 俺は 他のGをさがしに行きます」
「ああ あばよ」

俺はGを探す為
渓谷を抜ける草原へと入る道に戦車を走らせた
「まって」
「…? こんにちは」
「ぼくだよ プ- 」
「ああ  名前変えたから分からなかった
不意打ちは……」
「打って」
「……???」
それきり 返事はなかった …… 応答がない 

恐らく 会話主義者に対する プ-なりのけじめってやつなのだろう

俺は 砲弾を発車した

爆炎が 寂しく 膨らんで 消えた………


ではここらへんで また後日……

ざくろは じゃが島滅亡記を応援しています 

1439話

第三回 TOK2002大陸横断大会IN ベルリン 

 
                   

1539話

第三回 TOK2002大陸横断大会IN レスボン島 

 

和泉「う-ん レスボン島って 詩人サッファ-の住家ですよね」
ざくろ「同性愛者のね……」
吉備津「あ だれかきます 真・バンパイアチームの一人みたいですけど……」
「 ざくろ…… 」
「小町!フクロウの仮面をかぶっているからわからなかった」
「今日は貴方と当たるのね」
「あなたには……負けないられないからね」

第三回 TOK2002大陸横断大会IN レスボン 

TIME 2:33
 観客数 14990
 フランス領

「おもえば 私が術者になったのは ざくろの為……」

KOMATI NIKAIDO VS ZAKURO MAEDA

ラウンドワン レディ-ファイト! 

「……言葉はいらないわ ただ この力のみ……」
「わたしもよ」
「いきます 刻龍火炎将 」
「蛇龍封印将・火炎」

「きゃあああ」

  K.O
ZAKURO WIN  

パ-フェクト! 

 

「……っく また 私の負けかあ ざくろ あなたは強いわ」
「……あなただって」
「しんみりしちゃって ん- チュっと 小町 私がZAKUROを倒すわ」
「カミ-ラさんね 勝負よ」
「ええ」

「……っく 和泉さん といったわね」
「……はい」
「……私の負けよ  」

  K.O
IZUMI WIN  

パ-フェクト! 

 

「……」
「インタビューいいですか?」
和泉「……次はジャマイカに行きたいな だれか連れてって」

1458話 

ERUNSUTO VS ZAKURO MAEDA

「大陸横断 格闘大会 IN ????」
「ここって なに」
「え-っと パンフレット え-?」
「よろこそ わが エルソスト納めよ アイランド・エルンストへ」
「日本語が……VOWってる……でも あの人 本当に 国を作る気なんだ」
「あの あのひとって?」
「ええ ああ 吉備津さんは知らないか エルンストって 
建国を目論む 奴がいるんだよ」

「……ついに 我が帝国領を手に入れたのだ……ざくろ」
「草帯さん あなたが どれだけ 苦労したのか分かりません 
でも凄いですね」
「では 一つ 国民(10人)に 我が国家君主としての
力を示す為に いくぞ! フレイア ・ハリ-」

第三回 TOK2002大陸横断大会IN ???? 


TIME 2:33
 観客数 8990
 ????
 」

とウニクロや NANNTENNDOのCMの後 
巨大なモニタ-に写しだされる
「かっこいい」
「ははは どうだ」
「いや あれは 私らの物で」
とTV客の男
「なあ-んだ あはは以外と冗談が旨いのね」

KOMATI NIKAIDO VS ERUNNSUTO


ラウンドワン レディ-ファイト! 


「いくぞ ! クロ-ス ハリケーン」
「怪異・地獄に落すは易すし!」

「ぐわああ」
「蛇龍・黒龍邂逅戦!」
「おおおお」

  K.O
IZUMI WIN  

パ-フェクト! 

 
「はあ はあ はあ わたしの……勝ちだ!」
「インタビューいいですか?」
ざくろ「……… え-っと いい国ね」
 
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