今回も エロくないです ちょっと 性的欲求がなくなってるのかなあ?(性的な強さが 枯渇して枯れてきてるのかな?)
「な なんだと 私は 何も用意していないぞ!!」
「ははははは 君 かわいいねえ」
吸血鬼エリーは ディアーネの 体を 触ると
秘めた部分に触った
「いや やめて 」
そして 蒼く茂った 茂みに手を伸ばすと クリトリスを執拗に 触る
「ああ~ 」
「ふふふふ」
そこに
「吸血鬼 エリー・ランペイジか 」
「むサキュッバスではないか 」
「砦を 突破された 」
「な なんだと 私は 全然 というか ほとんど 丸裸同然だぞ
第一 戦争が 起こってから 300年 誰一人として
この古城に こなかったから この場所を選んだのに」
と吸血鬼 ランペイジは 怒鳴った
「仕方がない 私が 足止めをしておいてやる それまでに
モンスターや トラップを 用意しておくんだぞ」
リンクたち一行は 深い 森の中に 足を 踏み入れていた
「なんか 不思議な 色の花ねえ」
七色の 原色に 彩られた けしの花が
地面には たくさん 植えられていた
「…」
リンクの 意識は 時空を超えた
私立門星明華学園 その門をくぐりながら リンクは ブレザーを着た
学生の一人となっていた
「ふう やれやれ 」
桜の花は 満開で ひとのこころも春めいて なんとなくいい気分
そこに ディアーネが リンクを 後ろから 脅かした
「わ ディアーネさん」
「よリンク どうしたの」
「あれ 僕は たしか サキュッバスに」
「名に考えてるんだよ リンク 学校におくれるぞ」
リンクは ラクーナが そういったので そうなのかな とお思いながら
走った
走って 走って 走ったが なかなか 学校に つかない
ディアーネが言った
「ねえ あそこでやすみましょう」
リンクは 噴水のしたで 休んだ
「ディアーネ 僕は …」
「君を助けに行かなきゃ だめなんだ!!」
叫びで 目が覚めた
ここは? けしの花の 花畑のまえだった
ルフィーアは 言った
「これは どうやら トラップみたいです この 花が 先に進ませないように
魔法の花粉を 」※
「ふむ…」
サキュッバスは 上空にいて 一行を見ていた
「どうやら 成功したようね マジックアイテム
ジョーカーフラワー あるいても あるいても 夢に落ちて
元に戻される 」
「うーむ どうしましょう」
とりあえず 引き返そうよ
そう ロリエーンが提案し 一行は ケフル城に
戻ることとなった
※ さっしのいい 読者ならお気づきでしょうが ウィザードリィ7 ダーククルセイダー(PS版は ガーディアの宝珠でしたね いい訳とは思えない クルセイダーオブ ダークサーヴァントが 正しいタイトルでした Crusaders of the Dark Savant (ガーディアの宝珠))の トラップです
あれには 悩まされたなあ
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コメント
わ、ディアーネがこんな奴に・・・って、こんだけ?気をもたせますねぇ・・・
投稿: 4 | 2009年1月14日 (水) 23時14分