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2009年1月19日 (月)

ディアーネ ゲドウス ヴィントラス モンタズナ エロ小説 官能小説 18禁小説 モンスターメーカー

さて リンクと ヴィシュナスが 昼が夜に変わるような燃えるような情痴 を楽しんでいるころ

ディアーネは ダイネシアンの森を降り ふもとの町で ショッピングを 勤(いそ)しんでいた

やはり MM界きっての 兵(つわもの)であるゆえに ディアーネは 

一番最初に ハートレスの武器屋を訪れた

「うーん なかなか いい バトルアックスね」

そう バトルアックスを 手に取ると

突然 手からバトルアックスが外れなくなってしまった

「これはすみません こばいの 奴が 呪いのしなを」

そういうと 呪いを 解くという 店を 地図で案内された

古い洋館である

「こんにちわ」

そう 扉を開けると 誰もいない

はっと 気づいたときは 遅かった

闇の軍団 ヴィントラスが ディアーネの 口を塞いだ

「おっと … 勘違いするなよ 取引に来た」

ヴィントラスがそういうと 個室に 通され 閉じ込められた

「ふふふ お嬢さん(声 塩沢 兼人(しおざわ かねと) こんにちわ」

裁断の奥より モンタナズが現れた


「じつは 私は ガンダルフの事に興味がありましてね」

そういうと モンタズナは パイプ草に 火を付け くねらせた

「あなた方では ガンダルフに勝てるとお思いでしょうか?」

「う… 」

「そうでしょう そこで 取引です このヴィントラスと ガドウス」

そういうと ゲドウスと ヴィントラスが現れた

「セックスしていただけないでしょうか」

「!!」

いきなりそんなことを告げられて動揺する ディアーネ

「勿論 代価は払います ガンダルフの弱点をお教えしましょう」

手にした斧を 上段に振りかぶり モンタズナに 襲い掛かる ディアーネ

「ふう そんなことは もう 手を打ってありますよ」

そういうと 魔法を詠唱した

「我想去東方明珠塔 外  灘!!」

そう呪文を唱えると 斧は ただの木屑に変わった

「ふふふ 取引に応じるつもりはないと そう お考えでしょうか」

「わ … わかったわ 脱がしてよ」

そう 言うと ヴィントラスに 向かって 熱い口づけをする ディアーネ

「俺が脱がそう 」

そうゲドウスがいった

着物を脱がされ ディアーネは ヴィントラスの 腹の上に座り 股間に肉棒を入れた

「おい モンタズナ あれをやってくれ」

「ふふふ ヴィントラスも 好き者ですねえ」

「明天天気好不好明天天気好不好」

「ああああ」

「へへへ 妊婦と一回やってみたかったんだぜ」

ディアーネの 腹が 膨れて 妊婦のそれになった

「う 重いな 」

ヴィントラスが そういうと ディアーネは涙を流しながら 腰を動かした

「へへへ 自分から腰を動かすとは 呆れた淫乱だぜ!!」

そういうと 膨れた お腹をさすった

「どうします 子供を生みますか それとも…」

「へへへ すぐに 生ませてやろうぜ」

「明天天気好不好明天」

そう モンタズナは 呪文を詠唱した

絶頂とともに 膣内から 羊液と 胎児が 生まれる

「あああ ああああ」

「ふう エリーは 面白いことをしてくれましたね くくく」

ゲドウスも ディアーネの 口を冒した

「へへへ」

「う 射精るぞ」

そういうと ディアーネの 乳房を触った 乳首から白い液体が流れ出ている

「ああああ」

「へへへ エロいな 」

ゲドウスは 後ろから ディアーネの お尻を 犯した

「あああ 痛い 痛い」※

「きつい 初めてか 初めてなんだろ へへへ」


「ねえ あなたは 加わらないの?」

と モンタズナに利いた 顔が高揚して 気持ちのよさそうな顔になって

ディアーネは 単純に快楽を楽しんでいる

「私は そうですねえ 昔は 物を盗んだり 人を犯したりしてきましたが…ふっ!!」

そう笑うと

「もういいでしょう ゲドウス ヴィントラス」

二人は ディアーネの体から離れた

「快楽は 彼らの脳から直接 私の脳に送られて 十分満足です

なにしろ 体を使って 楽しむ 様な 肉体ではありませんからね」

「おい モンタズナ こいつを妊婦にしろ 」

「ふむ 面白い 事をいう お方だよいでしょう」

そういうと ディアーネは 妊婦のそれに なってしまった

「ははは 孕ませてやったぜ いいこを産めよな」

とヴィントラス

「さて ガンダルフの 弱点ですが… 手回ししておきましょう 

私も 楽しみました … ははははは」

というと 闇に消えうせる 3人

妊婦となった お腹をかかえながら ディアーネは ダイネシアンの森へ 引き返した




※ えーっと 神隠し 殺人事件で 例の論争があって 

ゲームの影響とか このブログの影響で 猟奇殺人が起きるのは 

まことに 悲しいことなので一言

女は 前立腺がないので アナルファックでは 逝けません!!

そこんとこ 夜露死苦!!

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