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2008年4月 4日 (金)

angel Ⅶ

Google

書くことがない

ストリーム ブレイン方式に 頭の中の事を

とりあだしてみた

タバコに火をつけた

超人って たぶん フリードリヒ・ニーチェの言葉から取ってるんだと思うけどツァストゥストラはかく語りき

「神は死んだ」 たとえばガリレオの 地動説や ニュートン力学 ダーウィンの進化論が

科学が 聖書のまちがいをなおし 矛盾していることをあきらかにして

神は死んだ と言ったのが ニーチョなわけで

そこから 神がいないのなら 人間が神に進歩すればいい

といったのが ニーチョ 「超人からみれば 古い人間など サル同然である」

こういう 説明がなかったし 日本ではキリスト教 はないから

超人を扱うのは間違っていたと思う

「神はどうやら迷信らしい では何を目的に生きればいいのか」 「神は死んだのだ 生きることに意味はない」 「だったら おれたち自身が 神をめざせば それが生きる目的になるのでは」
孫子の兵法書には こういう言葉があります

 辞 卑くして備えを益は 進むなり

辞 強くして 進駆するは 退くなり 

敵の軍師の使者が 弱腰で取引にきたら おそらく 軍備を 整えて 反撃のチャンスをうかがっている 

敵の軍師の使者が 強い口調で 脅してきたら 退却をする 物である

つまり 「ここは もう 降伏です たすけてください」と使者がいってきたら 新兵器か 強力な力を持つ 多くの兵隊が隠れている

「もはや 勝ち目はない 降伏しろ!!」 と 強腰で言ってきたら 相手は退却の準備をしている 

ということです

原文は 辞 卑くして備えを益は 進むなり

辞 強くして 進駆するは 退くなり 

ということです 相手の裏をかくということですね ビジネスなどで

役立てそうです

怪力乱神を語らず」「鬼神を敬して遠ざく

世の中には、鬼神(オカルト)はいない 迷信や神様の話 宗教などにまどわされるのは

君子ではない という意味 

オウム世代の俺にとっては オカルトは こういう存在だった

とくに と学会のトンデモ本の世界をよんでから その傾向は一層顕著になった

「子は、怪力乱神を語らず」
という言葉が、
論語の中に出てきます。
これは論語読みの間では有名な言葉で、
怪力・乱神と二つに区切って
「怪異な力」、「正しからぬ神」を語らない
という解釈の仕方と、
怪・力・乱・神と四つに分けて
「怪異な力」、「権力」、
「争い事」、「神憑り的な話」は語らない
という二つの解釈の仕方があります。

一般的には、
後者の解釈のほうが正しいとされていますが、
日本では前者の解釈のように、
オカルト的なものに対しての
警鐘の言葉として使われる場合があります。

いつの世の時代にでも、
物事を言葉巧みに神秘的に飾り立て
人々を誑かす不肖の輩は存在するものです。
現在の日本においても、
必要以上に医師や薬を悪者にして、
自分たちの言い分を正当化する風潮が
健康食品の販売業者に目立っておりますが、
その論点はあまりにも矛盾が多く、
西洋医学を修めた医師たちの多くが、
健康食品の体験談に書かれている
「神憑り的な話」を信用しないのは
極めて当然のことです。
引用元
http://www.9393.co.jp/kido/kako_kido/2004/04_1016_kido.html
(格言 孫子)戦わずして勝つのが最良と・・・(孫子格言)

「銀河英雄伝説(銀英伝)(田中芳樹著)」で、ヤン・ウェンリーが言ったり、「日露戦争物語(江川達也著)」で秋山君達が言う、「戦わずして勝つのが最良と・・・」という言葉の出典はこの孫子です
受けた恩はわすれずに 与えた恩は忘れること

人間 恩を与えると 自慢したり 高飛車になったりしますが

傲慢な 行動は 身を滅ぼします

与えた恩は 忘れましょう 

(史記 格言)受けた恩はわすれずに 与えた恩は忘れること(司馬遷)
(孔子・論語・大学)学問を積み 道を極めたものはすっきりする(格言)(孔子・論語・大学)家を修されぬものは 国を治ることはできない(格言)自分の力量を把握し 相手の力を事前に調べておけば

百戦勝てるだろう

しかし 相手のことを知らなければ 勝ち負けは五分だ

自分と相手を知らなければ 勝つことはできまい

彼を知り おのれを知れば 百戦して危うからず

彼を知らずして おのれを知れば 一勝一負す

彼を知り己を知らざれば 

戦わずして勝つのが よい

(今日の名言)戦わずして勝つ (孫子)

百戦百勝は 善の善なるものにあらざるなり

戦わずして人の兵を屈するは善の善なり

これ 合気道の塩田剛三も おなじようなこといってたけど

あいきでいちばん強いのは殺しにきた相手と友達になることだ

俺は ゲーム世代だ

だから人を殺すということよりも

モンスターをたおした という 感覚がある

妹が ウィザードリィで スライムは死んだ オークは死んだ
こぼるとは死んだ という表現に 「こういうの良くないよ」
と言っていたが あと 首をはねた(首をはねるというのは
シェークスピアの リチャード3世 が 首をはねろ 首を
という セリフから取っている あと処刑とか 成敗する
というニュアンスも 持っている)

だからゲーム批評にでていた マスキャラ
ぎゃっぷちゃんが 殺そう!! って言っているのを聞いて
気持ち良かった
そうだよ ゲーム世代ってのは こういう 間隔なんだよなわかってるじゃん 

っていう感じだ

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